Material information
【タイトル】
たったいま 谷川俊太郎詩集
【シリーズ名】
講談社青い鳥文庫  ≪再検索≫
【著者名等】
谷川俊太郎/詩  ≪再検索≫
【著者名等】
広瀬弦/絵  ≪再検索≫
【出版】
講談社 2019.12
【大きさ等】
18cm 125p
【NDC分類】
911.56
【書誌番号】
3-0500745742
【著者等紹介】
【谷川俊太郎】1931年東京生まれ。詩人。1952年第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。1975年『マザー・グースのうた』で日本翻訳文化賞、2010年『トロムソコラージュ』で第1回鮎川信夫賞など、受賞多数。詩作のほか、絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く作品を発表。校歌や合唱曲などの仕事も多い。絵本に『せんそうしない』(絵/江頭路子)、翻訳に「にじいろのさかな」シリーズ(作/マーカス・フィスター)などがある。詩を釣るiPhoneアプリ『谷川』など、詩の可能性を広げる新たな試みにも挑戦している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【著者等紹介】
【広瀬弦】東京都生まれ。画家、イラストレーター。「かばのなんでもや」シリーズ(作/佐野洋子)で産経児童出版文化賞推薦。『空へつづく神話』(作/富安陽子)で産経児童出版文化賞を受賞。絵本に『とらねことらたとなつのうみ』(作/あまんきみこ)、『けんけんけんのケン「ふたりでるすばん」のまき』(作/山下明生)、挿絵の仕事に「西遊記」シリーズ(文/斉藤洋)など。『まり』『いそっぷ詩』など谷川俊太郎との仕事も多い。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【要旨】
青い鳥文庫はじめての詩集です。毎日元気な子どもたちも、ときどき静かな気持ちで自分を見つめる時間がほしいはず。どこを開いても、ひとりで読んでも、声に出しても、野原でも、台所でも。「かっぱ」「いるか」など、子どもたちに人気の作品から、大人の世界をかいま見るものまで、谷川俊太郎の詩を幅広く集めました。この本のために書き下ろした新作も収録。小学中級から。
【目次】
そのひとがうたうとき;春に;生きる;ひみつ;うそ;き;かっぱ;いるか;おにのおにぎり;かぞえうた;こうもりひらり;うんこ;はくしゃくふじん;おべんとうの歌;アンパン;あくび;信じる;こころの色;愛が消える;ひとり;もっと向こうへと;私たちの星;もどかしい自分;捨てたい;天使、まだ手探りしている Engel,tastend 1939;たったいま;一人きり;ありがとう;幸せ;走る;若さゆえ;ただ生きる;木を植える;いまここにいないあなたへ;卒業式;交響楽;終わりと始まり;何か
【ISBN】
978-4-06-517703-7 4-06-517703-0

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