Material information
【タイトル】
レファレンスサービスの射程と展開
【著者名等】
根本彰/編  ≪再検索≫
【著者名等】
齋藤泰則/編  ≪再検索≫
【出版】
日本図書館協会 2020.2
【大きさ等】
21cm 349p
【NDC分類】
015.2
【件名】
レファレンスワーク  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500770093
【著者等紹介】
【根本彰】慶應義塾大学文学部教授。1954年生。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。博士(図書館・情報学)。著書に『情報リテラシーのための図書館』(みすず書房、2017)、『教育改革のための学校図書館』(東京大学出版会、2019)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【著者等紹介】
【齋藤泰則】明治大学文学部教授。1958年生。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。著書に『利用者志向のレファレンスサービス:その原理と方法』(勉誠出版、2009)、『図書館とレファレンスサービス:論考』(樹村房、2017)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【注記】
索引あり 欧文タイトル:New Perspectives in the Evolution of Reference Services
【目次】
1部 理論・技術(知識の論理とレファレンスサービス;レファレンスサービスの要素技術;レファレンスサービスの自動化可能性;レファレンス理論でネット情報源を読み解く);2部 情報資源の管理と提供(レファレンスサービスからみたIFLA LRMの情報資源の世界;知識資源のナショナルな組織化;パーソナルデジタルアーカイブは100年後も「参照」されうるか;『広辞苑』デジタル版の移り変わり);3部 図書館レファレンスサービスと利用者(日本のレファレンスサービス 七つの疑問;公共図書館における読書相談サービスの再構築;米国の大学図書館界における教育を担当する図書館員の人材像の変遷;探究学習における学校図書館の役割)
【内容】
内容:知識の論理とレファレンスサービス 齋藤泰則著. レファレンスサービスの要素技術 高久雅生著. レファレンスサービスの自動化可能性 浅石卓真著. レファレンス理論でネット情報源を読み解く 根本彰著. レファレンスサービスからみたIFLA LRMの情報資源の世界 橋詰秋子著. 知識資源のナショナルな組織化 根本彰著. パーソナルデジタルアーカイブは100年後も「参照」されうるか 塩崎亮著. 『広辞苑』デジタル版の移り変わり 石黒祐子著. 日本のレファレンスサービス七つの疑問 糸賀雅児著. 公共図書館における読書相談サービスの再構築 福永智子著. 米国の大学図書館界における教育を担当する図書館員の人材像の変遷 上岡真紀子著. 探究学習における学校図書館の役割 岩崎れい著
【ISBN】
978-4-8204-1913-6 4-8204-1913-7

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2066101609
中央
015.2 / 

書架
3階(一般調査)

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