Material information
【タイトル】
老いのたしなみ
【著者名等】
石川恭三/著  ≪再検索≫
【出版】
河出書房新社 2020.7
【大きさ等】
18cm 180p
【NDC分類】
367.7
【件名】
高齢者−日本  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500799732
【著者等紹介】
1936年、東京生まれ。慶應義塾大学医学部大学院修了。ジョージタウン大学留学を経て、杏林大学医学部内科学主任教授。現在は名誉教授。著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【目次】
第1章 孤独は冒険の時間(昔取った杵柄で、また餅をつこう―古いものに手を加えて、人生の輝きを再び;老いは薄めに、感動は濃いめに―高齢者の暗さ払拭のためのTPO ほか);第2章 動け、さらば救われん(バランスのいい生き方―引きこもり生活の悪循環;「間」は人生の要―和やかな人間関係を築く絶妙な「間」 ほか);第3章 「和顔愛語」を身につける(支える力でありたい―「和顔愛語」を身につける;老いの目力―口に出しては言えない思いを込める ほか);第4章 老いの覚悟(長寿の味方、楽観ハート―「くよくよ考えないこと」でストレスから解放;還暦のころ―定年後の上手な年のとり方 ほか)
【ISBN】
978-4-309-02901-6 4-309-02901-9

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