Material information
【タイトル】
日本海軍潜水艦戦記 明治から昭和への40年間−241隻の戦い
【著者名等】
勝目純也/著  ≪再検索≫
【出版】
イカロス出版 2021.2
【大きさ等】
21cm 305p
【NDC分類】
391.207
【件名】
海戦−歴史−20世紀  ≪再検索≫
【件名】
潜水艦−日本−歴史−1868〜1945  ≪再検索≫
【件名】
海軍−日本−歴史−1868〜1945  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500856736
【著者等紹介】
昭和34年、神奈川県鎌倉市出身。元日本海軍潜水艦出身者交友会「伊呂波会」事務局長。潜水艦殉国者慰霊顕彰会理事。東郷会常務理事。公益財団法人三笠保存会評議員。海上自衛隊幹部学校戦史統率研究室客員研究員。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【注記】
文献あり 年表あり
【目次】
太平洋戦争3年8ヵ月の戦い―日本潜水艦の戦歴;任務を全うした佐久間艇長の遺徳―「第六潜水艇」浮上せず;日本の潜水艦建造の礎となった戦利艦―没収ドイツ潜水艦;大敗の要因はどこにあったのか?―日本海軍潜水艦 その発達と戦術;知られざる実像と戦歴を追う―検証 呂号潜水艦;わが青春どん亀時代に悔いはなし―日本海軍潜水艦気質;大きな期待を寄せられた“深海の使者”たち―遣独潜水艦作戦;極北の海に繰り広げられた日本海軍潜水艦部隊の死闘―アリューシャン潜水艦作戦;“決死兵器”から“必死兵器”へと変化していった海の小兵―日本海軍小型潜水艇全史;太平洋戦争の転換点となった消耗戦―ガダルカナル島攻防戦の潜水艦作戦;日本海軍の誇る空前の巨大「潜水空母」―世界最大の潜水艦伊四〇〇型;悲惨な出来事はなぜ起こったのか?―日本海軍潜水艦事故史;優れた潜水艦を擁しながらなぜ不振に終わったのか?―日本の潜水艦作戦失敗の本質
【ISBN】
978-4-8022-0965-6 4-8022-0965-7

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2070267341
港北
391 / 

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