Material information
【タイトル】
80歳の壁
【シリーズ名】
幻冬舎新書  ≪再検索≫
【著者名等】
和田秀樹/著  ≪再検索≫
【出版】
幻冬舎 2022.3
【大きさ等】
18cm 226p
【NDC分類】
159.79
【件名】
人生訓−高齢者  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500954972
【著者等紹介】
1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローなどを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)など著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【要旨】
人生100年時代だが、健康寿命の平均は男性72歳、女性75歳。80歳を目前に寝たきりや要介護になる人は多い。「80歳の壁」は高く厚いが、壁を超える最強の方法がある。それは、嫌なことを我慢せず、好きなことだけすること。「食べたいものを食べる」「血圧・血糖値は下げなくていい」「ガンは切らない」「おむつを味方にする」「ボケることは怖くない」等々、思わず膝を打つヒントが満載。70代とはまるで違って、一つ一つの選択が命に直結する80歳からの人生。ラクして壁を超えて寿命をのばす「正解」を教えます!
【目次】
プロローグ 80歳の壁を超えていく;第1章 医者・薬・病院の壁を超えていく(幸齢者になったら健康診断はしなくていい;医療に頼るなかれ。医師には「健康」という視点がない ほか);第2章 老化の壁を超えていく(浴風会病院の高齢者医療。私が自信を持って話せる理由;明日死んでも後悔しない人生の時間の過ごし方。三つのムリをやめる ほか);第3章 ボケ・認知症の壁を超えていく(認知症への誤解。思い込みがみんなを不幸にする;知らない不幸。生きる知恵は残っている ほか);第4章 高い壁を低くするヒント 50音カルタ(長生きが大事なのか。残りの人生が大事なのか;寝たきりは終わりではない。だからこそできることもある ほか);エピローグ 人生100年の壁も超えていく
【ISBN】
978-4-344-98652-7 4-344-98652-0

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