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ニューアーバニズムの理論と実践 -- 文化とまちづくり叢書 --
ジル・L.グラント /著, 似内遼一 /監訳, 井上拓央 /共訳, 劉雨迪 /共訳, 白石智之 /共訳   -- 水曜社 -- 2026.4 -- 21cm -- 374p

資料詳細

タイトル コミュニティはいかに計画されるべきか
副書名 ニューアーバニズムの理論と実践
シリーズ名 文化とまちづくり叢書
著者名等 ジル・L.グラント /著, 似内遼一 /監訳, 井上拓央 /共訳, 劉雨迪 /共訳, 白石智之 /共訳  
出版 水曜社 2026.4
大きさ等 21cm 374p
分類 518.8
件名 都市計画
注記 原タイトル:PLANNING THE GOOD COMMUNITY
注記 文献あり 索引あり
著者紹介 ジル・L.グラント】博士、カナダ都市計画家協会正会員。ダルハウジー大学における都市・地域計画学の名誉教授。都市づくりに関する多様なアプローチを研究、持続可能なコミュニティデザイン、近隣地域の変化、プランニング実践などを丹念に調査している。これまでに6冊の著書・編著を刊行。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 人々が暮らしたいコミュニティは、どうすればつくり出せるのだろうか?20年に及ぶニューアーバニズムの動きを精緻に議論し、文化の違いに配慮しながら、どのように世界中での実践にニューアーバニズムが浸透していったのかを明らかにする。
要旨 このまちで暮らしたい、あのまちに住みたい…人々が暮らしたいコミュニティは、どうすればつくり出せるのだろうか?どうコミュニケーションを図り、協働していくのか。それらの役割を欠いたら、どんな結果をもたらすのだろうか。20年に及ぶニューアーバニズムの動きを精緻に議論し、文化の違いに配慮しながら、どのように世界中での実践にニューアーバニズムが浸透していったのかを明らかにする。
目次 第1章 ニューアーバニズムの台頭;第2章 [郊外に付随した]アーバニズムに向けた歩み;第3章 ニューアーバニズムの理論;第4章 ニューアーバニズムの誕生:アメリカの経験;第5章 アーバニズムの再編:ヨーロッパの経験;第6章 近代化するアーバニズム:アジアの新しいまち;第7章 入植アーバニズム:賛同するカナダ;第8章 ニューアーバニズムの理論と実践の整合;第9章 ニューアーバニズムの運命
ISBN(13)、ISBN 978-4-88065-595-6   4-88065-595-3
書誌番号 1126005807
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126005807

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 518.8 一般書 貸出中 - 2079820914 iLisvirtual