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    瀧本はろか
ハイライト

ユーザーの声を意思決定につなげるためにできること --
瀧本はろか /著   -- 翔泳社 -- 2024.11 -- 21cm -- 263p

資料詳細

タイトル UXリサーチの活かし方
副書名 ユーザーの声を意思決定につなげるためにできること
著者名等 瀧本はろか /著  
出版 翔泳社 2024.11
大きさ等 21cm 263p
分類 675.2
件名 マーケティングリサーチ , ユーザビリティ
注記 資料ダウンロード
著者紹介 株式会社スマートバンクUXリサーチ部部長 UXリサーチャー。大阪大学文学部卒業後、校正・校閲担当者を経て、ベンチャー企業で新規事業の立ち上げやインタビューの企画執筆を経験。その経験からUXリサーチャーに転身、2022年4月より株式会社スマートバンクに1人目のUXリサーチャーとして入社。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 多忙なメンバーの巻き込み方から、リサーチの大切さの伝え方、目指すゴールの設定、ほしい情報がすぐ取り出せるようなリサーチ結果のデータベース化まで、UXリサーチの壁の乗り越え方を具体的に解説する。インタビューや事例も多数掲載。
要旨 UXリサーチのこんなお悩み、解決します!ビジネスを成功に導くためには、「ユーザーの声」を聞くことが欠かせません。ただ、いざ実践しようとすると、直面する壁がいくつもあります。本書では、UXリサーチを専門とする著者が、こうした壁の乗り越え方について考えていきます。多忙なメンバーの巻き込み方から、リサーチの大切さの伝え方、目指すゴールの設定、ほしい情報がすぐ取り出せるようなリサーチ結果のデータベース化まで、具体的に解説します。
目次 第1部 3つの視点でリサーチの必要性を捉える(自分・組織・事業の3つの主語を切り替える;STEP 1 自分視点で「立ち位置」を把握する ほか);第2部 リサーチの波を作る(日常業務の延長上で、仲間を巻き込む;リサーチ活動をオープンに報告していく);第3部 リサーチの波を組織全体に広げる(リサーチに周囲をいかに巻き込むか;伴走型リサーチの進め方 ほか);第4部 リサーチを継続させる(ユーザー理解がチームの関心事になっている状態へ;データベースを構築する5つのステップ ほか);第5部 事例集:組織に合わせてユーザー視点を届ける(シーン別「リサーチの伝え方」)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7981-8627-6   4-7981-8627-9
書誌番号 1124044096
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124044096

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 Map 675.2 一般書 利用可 - 2077378734 iLisvirtual