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    松浦有佑
ハイライト

AIで実現する開発方法論 --
田中秀樹 /著, 田中秀彦 /著   -- 日経BP -- 2026.3 -- 21cm -- 374p

資料詳細

タイトル 仕様駆動開発実践入門
副書名 AIで実現する開発方法論
著者名等 田中秀樹 /著, 田中秀彦 /著  
出版 日経BP 2026.3
大きさ等 21cm 374p
分類 007.61
件名 システム開発 , 生成AI
著者紹介 【田中秀樹】株式会社エルブズ代表取締役社長、博士(工学)。1994年、NTTデータ通信に入社。1999年同社ベンチャー制度に基づき株式会社NTTデータポケット創業。その後、インプレスグループ技術メディアThinkIT代表取締役社長などを経て、2016年にエルブズを創業。現在は、開発支援AI「IXV」の開発に取り組んでいる。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 システム開発において、仕様書や設計書は最も価値ある資産のうちの1つである―。これが、本書の出発点です。仕様駆動開発とは、「仕様を原動力に、開発全体を推進する手法」です。従来、仕様からコードへの変換は膨大なコストを要しました。しかしAI技術の登場で、仕様とコードは同期可能になりました。これが「なぜ今、仕様駆動開発なのか」という問いへの答えです。
目次 第1章 仕様駆動開発の全体像;第2章 30分で実感する仕様駆動開発;第3章 Cursorで仕様を記述・活用する;第4章 GitHubとCursorで仕様を管理・活用する;第5章 最初の1週間で仕様駆動開発を始める方法;第6章 規模別に合意形成と承認を実現する方法;第7章 なぜ今、仕様駆動開発が実現可能になったのか;第8章 仕様駆動開発の思想的背景と設計思想;第9章 仕様駆動開発を成功させる要因;第10章 レガシー文書を仕様駆動開発に取り込む方法;第11章 仕様駆動開発の実践的進め方;第12章 組織全体導入にガバナンス設計;第13章 組織全体導入の文化変革;付録
ISBN(13)、ISBN 978-4-296-08049-6   4-296-08049-0
書誌番号 1125070544
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125070544

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 情報科学 06 007.6 一般書 予約受取待 - 2079598464 iLisvirtual