寺領荘園の研究 --
竹内理三 /著, 竹内理三著作集編集委員会 /〔編〕   -- 角川書店 -- 1999.11 -- 22cm -- 430p

資料詳細

タイトル 竹内理三著作集 第3巻
各巻タイトル 寺領荘園の研究
著者名等 竹内理三 /著, 竹内理三著作集編集委員会 /〔編〕  
出版 角川書店 1999.11
大きさ等 22cm 430p
分類 210.3
件名 日本-歴史-古代
内容 内容:寺院知行国の消長.寺領荘園の成熟.名発生の一考察.寺院に於ける荘園経済の成立.寺領荘園の変質.変質期に於ける荘園と武士.変質期寺領荘園の構造.解説 瀬野精一郎/著.
要旨 寺院が歴史上に最も重要な地位を占めたのは、平安時代後期から鎌倉時代にかけての約400年間であった。本書は、寺院の経済的基底をなした寺領荘園の盛衰を、東大寺・東寺・醍醐寺を中心に、体系的・実証的に究明した。
目次 1 寺院知行国の消長;2 寺領荘園の成熟―東大寺領に就いて;3 寺院に於ける荘園経済の成立―醍醐寺の研究;4 寺領荘園の変質―東大寺領に就いて;5 変質期寺領荘園の構造―東寺領に就いて
ISBN(13)、ISBN    4-04-522703-2
書誌番号 1190026827
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1190026827

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中央 書庫 210.3/530/3 一般書 利用可 - 2018858110 iLisvirtual