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【図書】
現代日本社会教育史論
新海英行
/編 --
日本図書センター -- 2002.03 -- 22cm -- 369p
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資料詳細
タイトル
現代日本社会教育史論
著者名等
新海英行
/編
出版
日本図書センター 2002.03
大きさ等
22cm 369p
分類
379.021
件名
社会教育-日本-歴史
内容
内容:総論 現代日本社会教育史研究の課題と方法 新海英行/著. 戦間期社会教育論の形成 『社会と教化』誌にみる1920年代初期の社会教育発想 高橋正教/著. 乗杉嘉壽の社会教育論の形成とその特質 松田武雄/著. 乗杉嘉寿の婦人教育論 伊藤めぐみ/著. 1920年代前半期文部省社会教育行政における少年団論の形成 中山弘之/著. 貧困把握と教育的救済の展開 辻浩/著. 川本宇之介の公民教育論の形成と展開 石原剛志/著. 青年倶楽部の思想と実践 上野景三/著. 戦間期日本におけるドイツ・ロマンティーク発想の受容と特質 片岡弘勝/著. 戦前期児童保護・感化教育論の生成と展開 社会教育における「児童保護」の特質 遠藤由美/著. 感化教育における特殊児童観 松浦崇/著. 感化教育における教育的機能の深化と障害児問題の
目次
総論―現代日本社会教育史研究の課題と方法;第1部 戦間期社会教育論の形成(『社会と教化』誌にみる1920年代初期の社会教育発想;乗杉嘉寿の社会教育論の形成とその特質;乗杉嘉寿の婦人教育論―その意義と限界;1920年代前半期文部省社会教育行政における少年団論の形成);第2部 戦前期児童保護・感化教育論の生成と展開(社会教育における「児童保護」の特質―1920年代『社会と教化』『社会教育』を中心に;感化教育における特殊児童観―1922年少年法制定までの時期を中心に;感化教育における教育的機能の深化と障害児問題の展開に関する研究;東京帝国大学セツルメント託児部の子ども観と保育実践);第3部 占領期における社会教育の成立と展開(戦後教育改革におけるGHQ社会教育政策―その意義と限界;占領下公民館政策の形成と地域展開;占領期における地域社会教育の形成―岐阜の公民館を中心に ほか)
ISBN(13)、ISBN
4-8205-5647-9
書誌番号
1102022068
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1102022068
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所蔵
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1
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所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
4階社会科学
Map
379.0
一般書
利用可
-
2021516298
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