橋を渡った日 --
木下八世子 /著   -- 東方出版 -- 2007.6 -- 20cm -- 246p

資料詳細

タイトル 還暦同窓会
副書名 橋を渡った日
著者名等 木下八世子 /著  
出版 東方出版 2007.6
大きさ等 20cm 246p
分類 913.6
著者紹介 1936年神戸市生まれ。兵庫県立夢野台高等学校卒。著書にエッセー「えんぴつころころ」がある。
内容 内容: 電話が鳴るとき
内容紹介 60歳という節目の年齢を迎えた男女が、三々五々連れ立って、あるいはひとりで会場に現れた。色々な人たちの思いを秘めて、その同窓会は、今、始まろうとしていた…。表題作の他、「冬しぐれ」など、全5編を収録。
要旨 六十歳という節目の年齢を迎えた男女が、三々五々連れ立って、あるいはひとりで会場に現れた。…いろいろな人たちの思いを秘めて、その同窓会は、いま、始まろうとしていた。
ISBN(13)、ISBN 978-4-86249-074-2   4-86249-074-3
書誌番号 1107042453
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1107042453

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 書庫 913.6/35066 一般書 利用可 - 2038783800 iLisvirtual