退行催眠による「生」と「生」の間に起こること -- フェニックスシリーズ --
マイケル・ニュートン /著, 澤西康史 /訳   -- パンローリング -- 2013.4 -- 21cm -- 413p

資料詳細

タイトル 死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」
副書名 退行催眠による「生」と「生」の間に起こること
シリーズ名 フェニックスシリーズ
著者名等 マイケル・ニュートン /著, 澤西康史 /訳  
出版 パンローリング 2013.4
大きさ等 21cm 413p
分類 147
件名 心霊研究
注記 Journey of souls.の翻訳
注記 ヴォイス2000年刊の改訂
著者紹介 【ニュートン】アメリカ・カウンセリング協会の会員。高等教育機関で教師をつとめ、ロサンゼルスで開業医として活動を行ってきた。独自の年齢退行催眠手法を開発。スピリチュアルな退行催眠療法のパイオニアとして国際的な名声を得た。歴史研究家、アマチュア天文学者等でもある。
内容紹介 死の瞬間からはじまる“死後の生”“人間という肉体を伴わない魂としての生”について克明に記した書。カリフォルニア州公認催眠療法士が見つけた、魂の永遠性をしめす29ケース。
要旨 「死んだ後の世界」「生まれる前の世界」について語る彼らの話は、驚くほど内容が符合している―この世は魂の修行場!?生まれる前に自ら選んだ「今生の課題に気づく」。カリフォルニア州公認催眠療法士が見つけた、魂の永遠性をしめす29ケース。
目次 死と別れ;スピリットの世界への入口;帰還;道を外れた魂;生の振り返り(オリエンテーション);本来の居場所へ;魂の分類;霊的なガイド;若い魂;成長する魂;進歩した魂;生の選択;新たな肉体を選ぶ;旅立ちの準備;再誕生
ISBN(13)、ISBN 978-4-7759-4113-3   4-7759-4113-5
書誌番号 1113033811
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113033811

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