体づくりで差がつく50のコツ -- コツがわかる本 --
金子憲一 /監修   -- メイツ出版 -- 2019.6 -- 21cm -- 128p

資料詳細

タイトル 少年サッカーケガ防止マニュアル
副書名 体づくりで差がつく50のコツ
シリーズ名 コツがわかる本
著者名等 金子憲一 /監修  
出版 メイツ出版 2019.6
大きさ等 21cm 128p
分類 783.47
件名 サッカー , トレーニング(スポーツ) , スポーツ傷害
注記 「少年サッカーケガ防止のコツ50」(2009年刊)の改題、加筆・修正
著者紹介 1978年生まれ。徳島文理大学総合政策学部総合政策学科講師。現在、日本体育大学大学院体育科学研究科博士後期課程研究生。専門分野は、トレーニング科学、スポーツバイオメカニクス、発育発達学。日本サッカー協会公認A級ジェネラルコーチライセンス、特定非営利活動法人NSCAジャパン(日本ストレングス&コンディショニング協会)認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 ケガ予防に大切な練習&試合前後のケア、パフォーマンスを高める運動能力アップメニューなど。子どもがサッカーをしている親や少年サッカーの指導者が知りたい、自分たちでできる「ケガから子どもを守るポイント」を紹介する。
要旨 子どもの体を強く丈夫にする方法、ケガから守るポイントがこの1冊でまるわかり!
目次 1 子どもの可能性を広げる機能的ウォーミングアップ(肩、肩甲骨を動かして相手の当たりに負けない体を作る;腰周囲を伸ばしてまっすぐな姿勢を作る ほか);2 ケガを防ぐための運動能力UPサッカートレーニング(全身でバランスをとりスライディングでボールを奪う;ジャンプ&ストップで急激な負荷にも対応する ほか);3 試合後のケアが大事ペアストレッチ(股関節のストレッチで疲労を取り除き腰痛を防ぐ;ヒザの屈筋を伸ばして柔軟性を高める ほか);4 起こりがちなケガやトラブル外傷、障害の対策、対処(頭部打撲の応急処置はすぐに動かさず意識状態を確認;鼻血が出たときは小鼻を指で挟んで止血する ほか);5 身近なものから見直すマテリアル活用法(練習後のアイシングで打撲やねんざのアフターケア;食べ方の工夫と睡眠で疲労、集中力低下を避ける ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7804-2198-9   4-7804-2198-5
書誌番号 1113697531
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113697531

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