奇跡にもほどがある人体のミステリー --
稲垣栄洋 /著   -- 家の光協会 -- 2021.12 -- 19cm -- 198p

資料詳細

タイトル 手を眺めると、生命の不思議が見えてくる
副書名 奇跡にもほどがある人体のミステリー
著者名等 稲垣栄洋 /著  
出版 家の光協会 2021.12
大きさ等 19cm 198p
分類 460.4
件名 生物 , 人体
著者紹介 静岡大学農学部教授。1968年静岡市生まれ。岡山大学大学院農学研究科修了。農学博士。農林水産省、静岡県職を経て、現職。著書は150冊以上。海外での出版も30冊を超える。主著に『生き物の死にざま』(草思社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 死んだ細胞である「爪」はなぜ伸びるのか?「指毛」は何のために存在するのか?人はなぜ「老いて死ぬ」のか?etc.人の体とその進化。生命の神秘が見えてくる。
目次 夏の夜のできごと;尊く美しい分身たち;死に体の運び屋;爪の悲しい細胞;不老不死以上;昔の私はどこにいる?;指と指の間にあるもの;個性があることの意味;イヌの指は何本?;謎に満ちた「目」;つかむための進化;指毛と戦いの歴史;手に汗にぎる;私と世界との間;あなたという名の生態系;コップをつかむ不思議;名前のない指;一兆分の一の紋様;ナンバー1になる確率
ISBN(13)、ISBN 978-4-259-54777-6   4-259-54777-1
書誌番号 1113929853
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113929853

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
港南 公開 Map 460 一般書 利用可 - 2071699296 iLisvirtual