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【図書】
日清戦争の研究 下巻
檜山幸夫
/著 --
ゆまに書房 -- 2023.2 -- 22cm -- 885p
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資料詳細
タイトル
日清戦争の研究 下巻
著者名等
檜山幸夫
/著
出版
ゆまに書房 2023.2
大きさ等
22cm 885p
分類
210.65
件名
日清戦争(1894~1895)
著者紹介
1949年生まれ。日本大学大学院博士後期課程単位取得満期退学、文学修士。現在、中京大学名誉教授。中京大学社会科学研究所名誉所長兼顧問・特任研究員。東アジア近代史学会会長。著書『日清開戦外交の研究』(ユニテ・1994年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容
内容:日清戦争と民衆. 日台戦争. 日清戦争における外交政略と戦争指導. 日清戦後史
内容紹介
日清戦争を日本史の立場から歴史的な意義を追究し、その実態を明らかにするために多角的な視点から照射してその全体像を描く。下巻には第7章~第9章、終章を収録。著者永年の研究の集大成。
目次
第7章 日清戦争と民衆(軍事支援体制の形成;民衆の戦争支援活動;国民の戦争動員;「軍国の民」の誕生;日清戦争下の臨戦地広島―旧安芸郡戸坂村を中心に);第8章 日台戦争(前史としての台湾出兵;台湾での戦争);第9章 日清戦争における外交政略と戦争指導(日清戦争の戦争主導;開戦直後の戦時外交;戦争の終結;戦後処理);終章 日清戦後史(天皇逆鱗事件のその後―開戦の意思決定と天皇;終戦後の日本社会;日清戦争史論―まとめにかえて)
ISBN(13)、ISBN
978-4-8433-6290-7 4-8433-6290-5
書誌番号
1122042394
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1122042394
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
書庫
210.6/1248/3
一般書
利用可
-
2075732662
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