小林音子 /著   -- SBクリエイティブ -- 2024.3 -- 19cm -- 319p

資料詳細

タイトル アメリカの中高生が学んでいる話し方の授業
著者名等 小林音子 /著  
出版 SBクリエイティブ 2024.3
大きさ等 19cm 319p
分類 361.45
件名 コミュニケーション , 話術
著者紹介 コミュニケーションコーチ、TEDxスピーチトレーナー、エグゼクティブメディアトレーナー。オリオンズベルトグローバル代表取締役。俳優。TEDxスピーカーやビジネスパーソンをはじめ、講師、学生、俳優、タレントに至るまで多様な分野の方に「表現力」のトレーニングを提供。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 「話し方」を学ぶ機会がほとんどないまま社会人生活が始まる日本と違い、アメリカでは学生時代から「話し方」を体系的に学ぶ。そんなアメリカの中高生が学んでいる「人の「共感」と「信頼」を勝ち取る世界標準の話し方」の授業内容を余すところなく紹介する。
要旨 なぜアメリカ人は「話し方」がうまいのか?なぜ「印象がいい人」が多いのか?そのコミュニケーション力は「国民性」ではなかった!アメリカでは、学生時代から「話し方」を体系的に学ぶ。「社会に出てから最も大切なスキル」を“社会に出る前に”学ぶのだ。人の「共感」と「信頼」を勝ち取る世界標準の話し方!
目次 PROLOGUE アメリカの中高生が学んでいる「話し方」のキホン(アメリカの話し方では、「マインド」を重視する;「マインド」があるからこそ「スキル」が活きてくる);1 話し方の「マインド」を整える(嫌われてしまう原因は、「自己中心のマインド」;「自己中心のマインド」を「相手中心のマインド」に変える);2 マインドを「言葉」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「言語表現」で応える;「相手の承認欲求」を「言葉」から把握する=聞く;「相手の承認欲求」に「言葉」で応える=あいづち);3 マインドを「言葉以外」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「非言語表現」で応える;「相手の承認欲求」を「言葉以外」から把握する=観察;「相手の承認欲求」に「言葉以外」で応える=マーキング);FINAL CHAPTER アメリカの中高生が学んでいる「話し方」実践編(アメリカの中高生が学ぶ「雑談・日常会話」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「交渉」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「説明」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「共感を呼ぶ話し方」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「スピーチ・プレゼンテーション」のルール)
ISBN(13)、ISBN 978-4-8156-2484-2   4-8156-2484-4
書誌番号 1123017688
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1123017688

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