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【図書】
評伝南京戦の指揮官松井石根
早坂隆
/著 --
育鵬社 -- 2024.7 -- 19cm -- 357p
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資料詳細
タイトル
評伝南京戦の指揮官松井石根
著者名等
早坂隆
/著
出版
育鵬社 2024.7
大きさ等
19cm 357p
分類
289.1
件名
南京事件(1937)
個人件名
松井石根
注記
「松井石根と南京事件の真実」(文藝春秋 2011年刊)の改題、復刻、改訂
注記
文献あり
著者紹介
1973年、愛知県生まれ。ノンフィクション作家。『昭和十七年の夏 幻の甲子園』(文藝春秋)で第21回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『指揮官の決断 満州とアッツの将軍 樋口季一郎』(文春新書)などがある。顕彰史研究会顧問。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨
陸軍きっての“親中派”はなぜ大虐殺の首謀者にされたのか?中国国内で「日本のヒットラー」と断罪される松井石根。だが皮肉にも、東京裁判で絞首刑に処された南京戦指導官は陸軍で最も中国を尊重していた!松井の思想形成から処刑後までを、帰還した兵士の証言と膨大な資料、日記を精査して描く。
目次
序章;第1章 日中友好論者への道;第2章 大亜細亜協会の台頭;第3章 上海戦;第4章 南京戦;第5章 占領後の南京;第6章 興亜観音;第7章 東京裁判;第8章 歿後
ISBN(13)、ISBN
978-4-594-09810-0 4-594-09810-X
書誌番号
1124023197
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124023197
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所蔵
所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
5階人文科学
289/マ
一般書
貸出中
-
2077912684
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