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科学的に導き出された「実力以上」を引き出すたった1つの方法 --
金間大介 /著   -- ダイヤモンド社 -- 2024.12 -- 19cm -- 255p

資料詳細

タイトル ライバルはいるか?
副書名 科学的に導き出された「実力以上」を引き出すたった1つの方法
著者名等 金間大介 /著  
出版 ダイヤモンド社 2024.12
大きさ等 19cm 255p
分類 361.3
件名 競争(社会学)
注記 文献あり
著者紹介 金沢大学融合研究域融合科学系教授、東京大学未来ビジョン研究センター客員教授、一般社団法人日本知財学会理事ほか。北海道生まれ。横浜国立大学大学院工学研究科物理情報工学専攻(博士(工学))。東京農業大学准教授などを経て、2021年より現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 ライバルという存在がいることで、私たちは気持ちが高まり、行動し、成長できる。そうした「ライバルを持つことのメリット」を伝えることで、競争への恐怖心を解き、成長や変化に対する前向きかつ内的なモチベーションを高める術を示す。
要旨 競争意識が強い人はなぜ優秀なのか。モチベーションの専門家が1200人を調査して解明。「みんな仲良く」では人は成長できない理由と誰かと競うことの素晴らしき価値。競争相手がいる人の方が196万円も年収が高い!?
目次 第1章 ライバルは敵か、味方か―1200人調査で判明した意外な事実;第2章 現代からライバルが消えた理由―こうして日本社会は競争を葬った;第3章 ライバルの真のイメージ―それは本当にネガティブな存在なのか;第4章 ライバルがいるから頑張れる―意欲と満足度に与えるプラスの影響;第5章 ライバルこそがあなたを成長させる―競争の果てに得る4つの成長実感;第6章 恋のライバルと戦う―敗北は人生に何をもたらすのか;第7章 ライバルの効能を科学する―世界の研究が明らかにした成功との相関;第8章 ライバル意識のダークサイド―敵対心という心の闇との向き合い方;第9章 自分という最強のライバル―勝者であり続ける人が戦っているもの;第10章 ライバルと手を組むとき―最高のチームが誕生する瞬間
ISBN(13)、ISBN 978-4-478-12119-1   4-478-12119-2
書誌番号 1124049597
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124049597

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 Map 361.3 一般書 利用可 - 2079456414 iLisvirtual
金沢 公開 Map 361.3 一般書 利用可 - 2077437218 iLisvirtual
山内 公開 Map 361.3 一般書 利用可 - 2078591059 iLisvirtual