テクノロジーを活かして心地よいくらしを共につくる13の視点 --
安藤健 /著   -- ミラツク -- 2025.3 -- 19cm -- 386p

資料詳細

タイトル 融けるロボット
副書名 テクノロジーを活かして心地よいくらしを共につくる13の視点
著者名等 安藤健 /著  
出版 ミラツク 2025.3
大きさ等 19cm 386p
分類 548.3
件名 ロボット
注記 表紙のタイトル:ROBOTICS FOR WELL-BEING
注記 文献あり
著者紹介 ロボット開発者・博士(工学)。早稲田大学先進理工学・研究科博士課程修了。早稲田大学理工学部、大阪大学医学部での研究者としての活動を経て、パナソニック(現、パナソニックホールディングス株式会社)入社。ロボットの要素技術開発から事業化までの責任者を務め、グループ全体の戦略構築も行う。日本科学未来館ロボット常設展示監修などを担当。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 役に立つ技術は、融けて見えなくなる。技術が私たちのくらしをより良いものにしてくれるには、一体どうすれば良いのか。人を幸せにする技術のあり方を、最先端のロボット開発の現場から共に問い考える1冊。
要旨 文部科学大臣表彰(若手科学者賞)、ロボット大賞(経済産業大臣賞)など国内外での受賞多数。『Forbes JAPAN』編集部が選ぶ「NEXT 100」に選出。
目次 一章 ロボットというテクノロジーと社会実装の現在地(ロボットとは何なのか?;ロボットがもたらす三つの価値;ロボットの原型と実世界での活躍 ほか);二章 ロボットが社会実装されるために大切なこと(ロボットには強い「魔力」がある?;「魔力」を振り払うために現場を知る;ロボットの「魅力」を引き出すためのポイント ほか);三章 自動化の次の新たなロボットの使い方(良質な問いを共創する時代;自動化と自己拡張;ウェルビーイングと自己拡張 ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-9912132-6-7   4-9912132-6-6
書誌番号 1124069425
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124069425

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 Map 548.3 一般書 利用可 - 2077827806 iLisvirtual
保土ケ谷 公開 Map 548 一般書 利用可 - 2078480729 iLisvirtual