企業・働く人・社会が幸せであり続ける「日本型テレワーク」のあり方 -- 改訂版 --
田澤由利 /著   -- 幻冬舎メディアコンサルティング -- 2025.3 -- 18cm -- 203p

資料詳細

タイトル テレワーク本質論
副書名 企業・働く人・社会が幸せであり続ける「日本型テレワーク」のあり方
版情報 改訂版
著者名等 田澤由利 /著  
出版 幻冬舎メディアコンサルティング 2025.3
大きさ等 18cm 203p
分類 336.4
件名 在宅勤務
著者紹介 北海道北見市在住。上智大学卒業後、シャープ(株)でパソコンの商品企画を担当。フリーライター経験を経て、1998年(株)ワイズスタッフを、2008年日本初のテレワーク専門のコンサルティング会社(株)テレワークマネジメントを設立。民間企業等へのテレワーク導入・活用支援や、国や自治体のテレワーク普及事業等を広く行う。上智大学非常勤講師。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 コロナ禍以降、多くの企業がテレワークの導入を推し進めてきた。企業がテレワーク導入時に直面する課題とその具体的な解決策を、テレワークの第一人者が解説。最新の関連法やテレワークツールの解説などの情報を加えた改訂版。
要旨 経営者・人事担当者必読!「柔軟な働き方」が義務に!テレワークで人材不足を解消!今こそ形だけのテレワークから脱却せよ!改正育児・介護休業法2025年対応!
目次 第1章 改正育児・介護休業法で義務になる「柔軟な働き方」 「テレワーク」という選択肢の重要性;第2章 テレワークで人材確保と生産性向上を実現する 形だけの「なんちゃってテレワーク」との決別;第3章 生き残るのは固定観念にとらわれない企業 日本型テレワーク実施に向けた心得十か条;第4章 テレワークだからこそチームが強くなる コミュニケーション実践のポイント;第5章 テレワークだからこそ生産性が向上する マネジメント実践のポイント;第6章 日本型テレワークが未来の日本を救う 企業・働く人・社会全体のウェルビーイングの実現
ISBN(13)、ISBN 978-4-344-94903-4   4-344-94903-X
書誌番号 1124070628
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124070628

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