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1 件中、 1 件目
【図書】
ラテン語の世界史
ちくま新書
--
村上寛
/著 --
筑摩書房 -- 2025.6 -- 18cm -- 297p
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資料詳細
タイトル
ラテン語の世界史
シリーズ名
ちくま新書
著者名等
村上寛
/著
出版
筑摩書房 2025.6
大きさ等
18cm 297p
分類
892
件名
ラテン語
注記
文献あり 索引あり
著者紹介
1981年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。立教大学などで講師を務めるほか、人文知のプラットフォーム「クェス」代表。2017年度よりKUNILABOでラテン語の講座を開講。専門は西洋中世思想。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介
長く歴史上に君臨したラテン語はいかにして広まり、生き続けてきたのか。ギリシア語との覇権争い、キリスト教との蜜月、各国の近代俗語との交代…。「世界最強の言語」が歩んだ2000年以上に及ぶ数奇な運命に迫る。
要旨
イタリアの一地方言語に過ぎなかったラテン語は、ローマ帝国の公用語として世界に広まり、西ローマ帝国崩壊後もキリスト教と結びついて普遍的公用語としての地位を築いた。しかし、やがて主要言語としての地位を失い、「教養」語となって現代に至る。長く歴史上に君臨したラテン語はいかにして広まり、生き続けてきたのか。ギリシア語との覇権争い、キリスト教との蜜月、各国の近代俗語との交代―「世界最強の言語」が歩んだ2000年以上に及ぶ数奇な運命に迫る。
目次
第1章 現代のラテン語;第2章 ラテン語の起源;第3章 古代末期までのラテン語;第4章 ラテン語とキリスト教;第5章 初期中世から盛期中世のラテン語;第6章 学校・教育のラテン語;第7章 イタリア・ルネサンスから現代へ
ISBN(13)、ISBN
978-4-480-07687-8 4-480-07687-5
書誌番号
1125014336
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125014336
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所蔵
所蔵は
10
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所蔵場所
別置
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資料区分
状態
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資料コード
中央
3階一般調査
892
一般書
貸出中
-
2078750840
南
公開
Map
892
一般書
利用可
-
2078752273
保土ケ谷
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892
一般書
利用可
-
2078083681
磯子
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892
一般書
利用可
-
2078754977
金沢
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892
一般書
利用可
-
2078942340
港北
公開
892
一般書
貸出中
-
2078732272
緑
公開
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892
一般書
利用可
-
2078732256
栄
公開
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892
一般書
利用可
-
2078754985
泉
公開
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892
一般書
利用可
-
2078732221
瀬谷
公開
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892
一般書
利用可
-
2078748454
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