信頼できる生成AIの出力を得るための普遍的な入力の原則 --
James Phoenix /著, Mike Taylor /著, 田村広平 /監訳, 大野真一朗 /監訳, 砂長谷健 /〔ほか〕訳   -- オライリー・ジャパン -- 2025.7 -- 24cm -- 453p

資料詳細

タイトル 生成AIのプロンプトエンジニアリング
副書名 信頼できる生成AIの出力を得るための普遍的な入力の原則
著者名等 James Phoenix /著, Mike Taylor /著, 田村広平 /監訳, 大野真一朗 /監訳, 砂長谷健 /〔ほか〕訳  
出版 オライリー・ジャパン 2025.7
大きさ等 24cm 453p
分類 007.13
件名 生成AI
注記 原タイトル:Prompt Engineering for Generative AI
注記 索引あり
注記 サンプルデータダウンロード
著者紹介 【James Phoenix】マーケティングチーム向けに信頼性の高いデータパイプラインを構築し、何千もの反復タスクを自動化している。General Assemblyで60以上のデータサイエンスブートキャンプを教え、UdemyコースとVexpowerで、Mikeと提携している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 生成AIの活用が進む中で注目される、プロンプトエンジニアリングの包括的な解説書。精度が高く望ましい出力を生成AIから引き出すためにどうすべきか、GPT‐3以降の知見をもとに、LLMや画像生成モデルに共通する原則と実践手法を体系化しています。原則の解説はもとより、ハルシネーション対策や出力の安定化、評価の視点など、現場で役立つ実践的な内容を多数収録。生成AIのツール群を使いこなす際に押さえるべき知識を広くカバーしています。Jupyter NotebookやGoogle Colab上で実際にサンプルコードを動かしながら学び進めることができ、最終章では、それまで学んだ知識をもとに実際に生成AIを活用したアプリケーションを構築します。
目次 1章 プロンプトの5つの原則;2章 テキスト生成のための大規模言語モデル入門;3章 LLMによるテキスト生成の標準的な手法;4章 LangChainを用いた高度なテキスト生成手法;5章 FaissとPineconeによるベクトルデータベース;6章 ツールとメモリーを使う自律エージェント;7章 画像生成のための拡散モデル入門;8章 Midjourneyによる画像生成の標準的な手法;9章 Stable Diffusionを用いた高度な画像生成手法;10章 AIを活用したアプリケーションの構築
ISBN(13)、ISBN 978-4-8144-0124-6   4-8144-0124-8
書誌番号 1125019343
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125019343

所蔵

所蔵は 3 件です。現在の予約件数は 19 件です。

所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 情報科学 007.1 一般書 予約受取待 - 2078164827 iLisvirtual
公開 007.1 一般書 貸出中 - 2079419632 iLisvirtual
港北 公開 007.1 一般書 予約受取待 - 2078455708 iLisvirtual