音声読み上げ、文字の色やサイズの変更をする場合はこちら
横浜市立図書館蔵書検索ページ
トップメニュー
詳細検索
ジャンル検索
新着・本紹介
お知らせ
レファレンス
(調べもの・相談)
Myライブラリ
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
【図書】
禅者としての鈴木大拙
塚崎直樹
/著 --
法藏館 -- 2025.7 -- 20cm -- 269p
予約申込
本棚へ
資料詳細
タイトル
禅者としての鈴木大拙
著者名等
塚崎直樹
/著
出版
法藏館 2025.7
大きさ等
20cm 269p
分類
188.82
個人件名
鈴木大拙
著者紹介
1949年金沢市生まれ。73年金沢大学卒業。80年京都博愛会病院勤務。88年インド旅行を契機として、宗教的世界に関心を持つ。91年より盛永宗興老師の元で座禅。盛永老師遷化の後、95年より相国寺養源院の平塚景堂老師の指導を受ける。2007年より岡村美穂子氏と面識を得て、23年逝去まで交流を重ねる。著書に共著、加藤清監修『癒しの森:心理療法と宗教』(創元社、1996)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介
僧侶ではなく、たんなる学者でもない。では鈴木大拙とは何者なのか。大拙と同時代に生きた西田幾多郎、柳宗悦、秋月龍珉、岡村美穂子など7人の交流と言説を追い、禅者としての鈴木大拙の真の姿をうかびあがらせる。
要旨
禅を生きる。僧侶ではなく、学者でもない鈴木大拙とは何者か。
目次
第一章 西田幾多郎と鈴木大拙;第二章 昭和天皇と鈴木大拙;第三章 鶴見俊輔と鈴木大拙;第四章 柳宗悦と鈴木大拙;第五章 秋月龍珉と鈴木大拙;第六章 曽我量深と鈴木大拙;第七章 岡村美穂子と鈴木大拙
ISBN(13)、ISBN
978-4-8318-6293-8 4-8318-6293-2
書誌番号
1125019615
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125019615
ページの先頭へ
所蔵
所蔵は
2
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
5階人文科学
Map
188.82
一般書
利用可
-
2078298599
金沢
公開
Map
188.8
一般書
利用可
-
2078226547
ページの先頭へ