営業の知×AIで生き残る --
水嶋玲以仁 /著, 天白由都 /著, 深瀬正人 /著   -- 日経BP日本経済新聞出版 -- 2025.7 -- 19cm -- 293p

資料詳細

タイトル 2030年の営業
副書名 営業の知×AIで生き残る
著者名等 水嶋玲以仁 /著, 天白由都 /著, 深瀬正人 /著  
出版 日経BP日本経済新聞出版 2025.7
大きさ等 19cm 293p
分類 673.3
件名 セールス(外交販売)
注記 並列タイトル:Future of Sales Organization in 2030
著者紹介 【水嶋玲以仁】グローバル・インサイト株式会社、株式会社BINARISTA代表取締役社長。マイクロソフト、グーグルなどを経て、DXコンサルティングおよびAIサービスとAI導入コンサルティング企業を経営。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 「時に組織の中で孤立し敬遠され、さらにそうした状況を諦めて放置される」という営業部門の問題を出発点として、「営業の知とは何で、どうすれば経営資源として位置づけられるのか」を検討。AI時代における営業の未来を構想する。
要旨 未来への選択は、始まっている。三井住友カード、ソフトバンク、NECほか、成功事例を紹介!
目次 第1章 いま、営業組織で起きていること(「まずい」ことが起きているサイン;経営が営業組織のことを考える意味;これからの経営がなすべきこと);第2章 「営業の知」とは何か(顧客に選ばれるための売りモノ・売り方;百貨店比較に見る「営業の知」の具体像;選ばれるユニークさの源泉となる4つの「営業の知」);第3章 「営業の知」を手にするということ(なぜ「営業の知」に気づきにくいのか;経営者は「営業の知」を見極め、認定できる唯一の存在;「営業の知」は経営者が得てこそ真価を発揮する;経営者が主導しない組織・事業変革は失敗に陥る;カギは「組織としてのヒトらしさ」;「組織としてのヒトらしさ」を活かした事業変革事例;「営業の知」を経営資源化するには);第4章 どのようにして「営業の知」を手に入れられるか(営業の知はどのように組織に根付くのか;3つのケースからの学び;「営業の知」とAIとの関係);第5章 2030年の営業、2030年の経営(AIの“すごさ”と落とし穴;AI時代だからこそ、「ヒトの生む価値」に執着せよ;「ヒトだから」価値を生む営業;「2023年の営業」を実現するための5ステップ)
ISBN(13)、ISBN 978-4-296-12156-4   4-296-12156-1
書誌番号 1125021581
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125021581

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