「やっちゃだめ」を「やっていい」に変え、メンバーのやる気を引き出す8つの方法 --
林祥晃 /著   -- 翔泳社 -- 2025.8 -- 19cm -- 303p

資料詳細

タイトル よい同調圧力を組織の武器にする
副書名 「やっちゃだめ」を「やっていい」に変え、メンバーのやる気を引き出す8つの方法
著者名等 林祥晃 /著  
出版 翔泳社 2025.8
大きさ等 19cm 303p
分類 336.3
件名 経営組織 , 同調性
注記 文献あり
著者紹介 SOMPOコミュニケーションズ株式会社代表取締役社長。1964年長崎県生まれ。立教大学卒業後、安田火災海上保険株式会社(現損害保険ジャパン株式会社)に入社。グループ会社社長就任を機に、メンバーとの真の信頼関係構築により、“やっていい”の同調圧力を形成していく「ラポール・リーダーシップ」を実践。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 なぜ、30年超1500人の組織でも→全員総活躍が実現できるのか?言葉が信頼をつくり、信頼が個の才能を引き出す。言語化というシンプルな戦略が、組織を変える強力なカギとなる。「やっていい」を広げれば、チームは自然と動き出す。「チームや組織の空気を変えたい」と願うすべてのリーダーに贈るチームづくりの実践書。
目次 第1章 活力あるチームづくりを阻害する「8つの課題」(「勝ち組企業」が抱える大きな課題;「活力あるチームづくり」ができていない現状 ほか);第2章 厄介な「同調圧力」を逆のよい方向に利用する(コロナ禍で一挙に注目を集めた「同調圧力」;「8つの課題」がチームに“やっちゃだめ”の同調圧力を蔓延させる ほか);第3章 ラポール・リーダーシップで“やっていい”をチームに広げる(フェーズ1:自分を“やっていい”に導く〜ラポールの基盤づくり〜;フェーズ2:チームを“やっていい”に導く〜ラポールの見える化〜 ほか);第4章 “やっていい”の同調圧力形成のために押さえておきたい「8つの心がまえ」(心がまえ1「恐れの文化」から「赦しの文化」に;心がまえ2「クローズ」をなくし「オープン」に ほか);第5章 チームが変われば社会も変わる(バーチャル&ボーダーレスの世界で全員参加を目指そう;評価制度やKPI文化にメスを入れることでブレークスルーが期待できる ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7981-9038-9   4-7981-9038-1
書誌番号 1125024770
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125024770

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山内 公開 336.3 一般書 貸出中 - 2078411808 iLisvirtual