音声読み上げ、文字の色やサイズの変更をする場合はこちら
横浜市立図書館蔵書検索ページ
トップメニュー
詳細検索
ジャンル検索
新着・本紹介
お知らせ
レファレンス
(調べもの・相談)
Myライブラリ
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
【図書】
清技
昭和の茶道を支えた職人たち --
木津宗詮
/著 --
淡交社 -- 2025.10 -- 21cm -- 303p
予約申込
本棚へ
資料詳細
タイトル
清技
副書名
昭和の茶道を支えた職人たち
著者名等
木津宗詮
/著
出版
淡交社 2025.10
大きさ等
21cm 303p
分類
791.5
件名
茶道具
,
職人
注記
文献あり 索引あり
著者紹介
1962年、和歌山県生まれ。86年、立命館大学文学部中国文学科卒業。現在、武者小路千家家元教授、京都外国語大学客員教授。木津家後嗣宗隆を経て、2013年七代宗詮を襲名。斎号は桜斎。著書『千一翁―宗旦の子に生まれて』(宮帯出版社)は三徳庵の第24回茶道文化学術奨励賞を受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介
大正から昭和前期の関西を中心とした茶道具を制作した職人について、その人となり、作品などを紹介。茶道の動向、時代背景やエピソードを織り交ぜながら、各家や親族、知人などから聞き取りした成果も交えた茶道具作者名鑑。
目次
第一章 秋泉御茶室と御用具(秋泉御茶室の建築的特徴);第二章 清技会―近代茶の湯を支えた職人集団;第三章 家元出入りの職人たち;第四章 近代の職人の技を知る(昭和戦前期までの大阪の美術工芸界と「清技会」の果たした役割;関西の数寄者による好み物とその職人たち;近代以降の茶の金工―東京・京都・大阪の動向を中心に;近代における関西の漆芸―茶道具を中心に;近代における関西のやきもの―化学技術の革新と伝統技術の継承)
ISBN(13)、ISBN
978-4-473-04682-6 4-473-04682-6
書誌番号
1125033350
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125033350
ページの先頭へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
B1階ポピュラー
Map
791.5
一般書
利用可
-
2078426538
ページの先頭へ