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1 件中、 1 件目
【図書】
老いと死の流儀
扶桑社新書
--
池田清彦
/著 --
扶桑社 -- 2025.11 -- 18cm -- 222p
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資料詳細
タイトル
老いと死の流儀
シリーズ名
扶桑社新書
著者名等
池田清彦
/著
出版
扶桑社 2025.11
大きさ等
18cm 222p
分類
914.6
著者紹介
1947年、東京都生まれ。生物学者。東京教育大学理学部生物学科卒、東京都立大学大学院理学研究科博士課程生物学専攻単位取得満期退学、理学博士。山梨大学教育人間科学部教授、早稲田大学国際教養学部教授を経て、現在、早稲田大学名誉教授、山梨大学名誉教授。高尾599ミュージアムの名誉館長。生物学分野のほか、科学哲学、環境問題、生き方論など、幅広い分野に関する著書がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介
「老い」を否定的に考える人も多いが、加齢に伴う身体の衰えや病気はそもそも「仕方のないこと」。だからこそ、抗うのではなく受け入れて、今の自分にとってちょうどいいことを無理なく適当に楽しむ。78歳の生物学者が語る、“老いと死”の本当の話。
要旨
78歳の生物学者が語る“老いと死”の本当の話。「人生の意味」から解放されれば楽になる。「適当」に生きて「自然に」死ぬ。
目次
第1章 「老いる」とはどういうことか?;第2章 長生きに「効くかもしれない」こと;第3章 社会がつくり上げる「老い」;第4章 「今」を楽しめばボケ知らず;第5章 死は人間にとって「自然な終了」;第6章 「人生の意味」から解放されれば楽になる
ISBN(13)、ISBN
978-4-594-10153-4 4-594-10153-4
書誌番号
1125041217
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125041217
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所蔵
所蔵は
3
件です。現在の予約件数は
37
件です。
所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
B1階ポピュラー
914.6/イ
一般書
貸出中
-
2079283471
港南
公開
914/イ
一般書
予約準備中
-
2079275878
港北
公開
914/イ
一般書
貸出中
-
2078985340
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