仮説思考によるリサーチからUI設計・効果測定・改善まで -- User Oriented Design Books --
菅沼祥太郎 /著   -- 翔泳社 -- 2025.11 -- 21cm -- 271p

資料詳細

タイトル デジタルプロダクトデザインの教科書
副書名 仮説思考によるリサーチからUI設計・効果測定・改善まで
シリーズ名 User Oriented Design Books
著者名等 菅沼祥太郎 /著  
出版 翔泳社 2025.11
大きさ等 21cm 271p
分類 007.61
件名 システム開発 , UXデザイン , ユーザーインターフェース
注記 サンプルデータダウンロード
著者紹介 株式会社Artefact代表取締役 デザインメディア「unprinted」編集長。早稲田大学国際教養学部卒、大手事業会社のデザイン部署勤務を経て、デジタルプロダクトのデザイン、コンサルティング事業で独立。テレビ局のオンライン動画配信サービスやZ世代向けエンタメ、ファッションECなどの幅広い分野にてプロダクト戦略とデザインに携わる。2023年にデザインメディア「unprinted」を立ち上げ、デザイナー向けコンテンツの企画・発信を行う。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 そのデザインは、本当にビジネス成果につながっていますか?ビジネス成果につながるデザインを実現するために必要な知識と実践を体系化した、初の本格的ガイドブックです。UXリサーチやUI設計といった個別のスキルだけでは、プロダクトの成長や収益向上に直結しない―そんな課題を打破するために、本書は「仮説思考」を軸としたデジタルプロダクトデザインの全体像を提示します。ユーザーリサーチ、プロトタイピング、インタラクション設計、効果検証まで、プロダクト開発の一連のプロセスが学べます。デザインを「成果を生み出す仕組み」として再定義し、次世代デザイナーに求められる広範な視座と実践力を育みます。初心者から中級者のUI/UXデザイナー、プロダクトマネージャー、教育者や学生まで、プロダクト開発の最前線で役立つ知見を提供する一冊です。
目次 0 デジタルプロダクトデザインの基本理解;1 ビジネスインパクトにつながるプロジェクト設計;2 デザイナーの強みを活かしたプロダクトリサーチ;3 プロトタイピングによる課題解決策の検証;4 ユーザーインタラクションの設計;5 リリース後の効果検証と振り返り;6 分野横断的なスキルセットを活かしたプロダクトデザイン
ISBN(13)、ISBN 978-4-7981-9088-4   4-7981-9088-8
書誌番号 1125043115
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125043115

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 情報科学 007.6 一般書 貸出中 - 2079222260 iLisvirtual