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ビジネスに役立つ諜報員の言葉の魔法 --
勝丸円覚 /著   -- 講談社 -- 2025.11 -- 19cm -- 159p

資料詳細

タイトル スパイに学ぶ「あざとい」会話術
副書名 ビジネスに役立つ諜報員の言葉の魔法
著者名等 勝丸円覚 /著  
出版 講談社 2025.11
大きさ等 19cm 159p
分類 336.4
件名 スパイ , 話術
注記 文献あり
著者紹介 1990年代半ばに警視庁に入庁し、2000年代はじめから公安・外事分野で経験を積む。某国大使館への出向などを経て数年前に退職し、現在はセキュリティコンサルタントとして国内外で活動を行う。TBS系ドラマ『VIVANT』では公安監修を担当。著書に『スパイは日本の「何を」狙っているのか』(青春出版社)、他多数がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 スパイはあらゆる会話術や心理戦、交渉術を研究し、目的の達成のため相手や大衆をコントロールすべく、日々努力している。「本題は会話の後半に話す」「あいづちは会話の重要な「道具」」など、ビジネスや人づきあいにも役立つスパイの会話術を紹介する。
要旨 極限の現場で磨かれた言葉のテクニック。TBS系ドラマ「VIVANT」監修者が明かす、人の心に忍び込み、相手をコントロールする38の鉄則。
目次 序章 スパイの会話術はなぜ仕事の役に立つのか;第1章 傾聴力・相手を知る(身なり、口の利き方、物腰は対人攻略の基本;相手の情報を徹底してリサーチする ほか);第2章 共感力・相手の心に忍び込む(相手の趣味や好きなことから入り込む;質問から始めるとよい ほか);第3章 感化力・相手の心を変える(情報はギブアンドテイクが基本;小さなお願いを積み重ねる ほか);第4章 掌握力・相手や状況をコントロールする(相手を不快にさせず長話を途中で遮るテクニック;本題は会話の後半に話す ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-06-541665-5   4-06-541665-5
書誌番号 1125045516
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125045516

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 336.4 一般書 貸出中 - 2079532110 iLisvirtual