残酷な事件のウラに「動物的本能」があった!? --
竹内久美子 /著   -- ビジネス社 -- 2025.12 -- 19cm -- 239p

資料詳細

タイトル 異質の国ニッポン
副書名 残酷な事件のウラに「動物的本能」があった!?
著者名等 竹内久美子 /著  
出版 ビジネス社 2025.12
大きさ等 19cm 239p
分類 481.78
件名 動物行動学
著者紹介 1956年、愛知県生まれ。1979年、京都大学理学部卒。同大学院で動物行動学専攻。1992年、『そんなバカな! 遺伝子と神について』(文春文庫)で第8回講談社出版文化賞「科学出版賞」受賞。ほかに『浮気人類進化論―きびしい社会といいかげんな社会』(晶文社・文春文庫)など著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 モテないリベラル男、女の足を引っ張るフェミニスト。日本が世界一のセックスレス国である理由。皇位継承問題。ポリコレ。現代社会の難題を動物行動学で解き明かす。
目次 第一章 動物行動学から見る人間の本性(モテる男は免疫力が高い!?;猫の毛色の不思議;世界一のセツクスレス国ニッポン、その本当の理由;ワシントンの悪魔的支配〜モテないリベラル男たち〜);第二章 日本と世界の動物的戦略(“男”の魅力爆発!?「もしトラ」で良くなる世界;「SHOGUN 将軍」、ポリコレ排除による成功;無知が招いた差別の悲劇―トランスジェンダーと性分化疾患―;プラゴミでできたクジラのオブジェは日本貶め);第三章 ニュースに見る人間の本能(「おもちくん」を公開する是非を考える;実の父親が娘を性的に暴行すること;フジテレビ問題をきっかけに普通の人々が日本を変える;「赤いきつね」カップうどんのCMが性的?;自民党総裁選と衆議院議員総選挙);第四章 日本人のDNAと皇室(日本を滅ぼす反日外国左翼勢力による「女系天皇擁護」論;三笠宮妃百合子さまの薨去で彬子女王が喪主となったことの意味するもの;悠仁さまと国民が一致協力する未来;ついに正体を現した読売新聞;目下の心配ごと)
ISBN(13)、ISBN 978-4-8284-2777-5   4-8284-2777-5
書誌番号 1125045940
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125045940

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
金沢 公開 481 一般書 貸出中 - 2067832119 iLisvirtual