多重知能理論はいかにしてつくられてきたのか --
ハワード・ガードナー /著, 上條雅雄 /日本語版監修, 有賀三夏 /編訳, 下郡啓夫 /編訳   -- 明石書店 -- 2025.12 -- 20cm -- 256p

資料詳細

タイトル 総合する思考
副書名 多重知能理論はいかにしてつくられてきたのか
著者名等 ハワード・ガードナー /著, 上條雅雄 /日本語版監修, 有賀三夏 /編訳, 下郡啓夫 /編訳  
出版 明石書店 2025.12
大きさ等 20cm 256p
分類 141.1
件名 知能
注記 原タイトル:A Synthesizing Mind
注記 文献あり 索引あり
著者紹介 【ハワード・ガードナー】ハーバード大学大学院教育学部名誉教授、発達心理学者。ハーバード・プロジェクト・ゼロ運営委員会委員長。The Good Projectのディレクターを務める。1983年『Frames of Mind』で多重知能理論を発表。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 情報過多の時代にあなたに必要なもの。多重知能理論の巨匠ハーバード大学教授が50年の研究から解き明かす知的自伝にして、未来への羅針盤。
目次 第1部 総合する思考を育む(十歳のハワード少年がみた世界;「君は事務員に向いている」;ハーバード大学と、新たな世界;型にはまることへの反抗と、将来への不安;研究者として生きる);第2部 多重知能理論(「知能」という聖域に挑んだ;賞賛と猛批判の嵐;多重知能理論、世界へ;理論のあるべき姿);第3部 総合する思考を解明する(知能と倫理;知識の点と点を結びつける;二十一世紀に必要な総合する思考とは何か?)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7503-6020-1   4-7503-6020-1
書誌番号 1125050856
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125050856

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 5階人文科学 141.1 一般書 貸出中 - 2079418601 iLisvirtual