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堀田秀吾 /著   -- 朝日新聞出版 -- 2025.12 -- 19cm -- 244p

資料詳細

タイトル 最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣
著者名等 堀田秀吾 /著  
出版 朝日新聞出版 2025.12
大きさ等 19cm 244p
分類 801.04
件名 言語心理学
著者紹介 言語学者(法言語学、心理言語学)。明治大学教授。1999年、シカゴ大学言語学部博士課程修了(Ph.D.in Linguistics、言語学博士)。2005年、ヨーク大学オズグッドホール・ロースクール修士課程修了、2008年、同博士課程単位取得退学。明治大学法学部准教授等を経て、2010年、明治大学法学部教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 ことばには「私たちの世界を切り取るチカラ」があり、その切り取り方によって、変幻自在に認知、記憶、感情、行動などに影響を与えられる。言語学者が世界中の研究から得られたエビデンスをもとに、「言語化の力」で人生を変える方法を実践的に解説する。
要旨 「言語化の習慣」はいいことだらけ!モヤモヤした気持ちに名前をつけるだけで、脳が落ち着く!「ワクワクしている」とつぶやくと、パフォーマンスがあがる!「失敗率10%」よりも「成功率90%」のほうが前向きになれる!―など。
目次 はじめに ことばにすることで、人生は動き出す;第1章 するどい直感も「言語化」によって養われる―なぜ言語化が大事か?;第2章 「よい言語化」を心がける―どんな言語化をすればよいか?;第3章 言語化で行動を加速させる―ことばを豊かにする経験を増やすには?;第4章 ことばの柔軟性を高める―言語化で人生を豊かにするには?;第5章 思考は「経験のかけ算」でできている―ことばで本質をつかむには?;おわりに ことばは世界と世界をつなぐ架け橋
ISBN(13)、ISBN 978-4-02-332461-9   4-02-332461-2
書誌番号 1125048336
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125048336

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
港南 公開 801 一般書 貸出中 - 2079250689 iLisvirtual