実践の場で使える問題解決の基盤スキル --
藤井篤之 /監修, 金地毅 /著, 田辺元 /著, 柳田拓未 /著   -- 東洋経済新報社 -- 2025.12 -- 21cm -- 249p

資料詳細

タイトル 外資系コンサルの仕事の進め方
副書名 実践の場で使える問題解決の基盤スキル
著者名等 藤井篤之 /監修, 金地毅 /著, 田辺元 /著, 柳田拓未 /著  
出版 東洋経済新報社 2025.12
大きさ等 21cm 249p
分類 336.83
件名 コンサルタント(経営)
注記 並列タイトル:The Accenture Way
著者紹介 【藤井篤之】アクセンチュア株式会社ビジネスコンサルティング本部ストラテジーグループマネジング・ディレクター。2007年アクセンチュア入社。戦略部門の公共サービス・医療健康領域に所属し、特にスマートシティ、地方創生、都市開発、食品・農林水産業、ヘルスケアといった、日本国内の公共セクターや規制産業に深くかかわる分野を専門とする。現在は、戦略グループにおけるAI関連ビジネスのリードを務めるとともに、ビジネスコンサルティング本部のリサーチチーム責任者も兼任。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 「プロジェクト」「チーム」での仕事のメカニズムとポイントはどこか?成果を出す人はどのように立ち回っているのか?なぜコンサルは高レベルのアウトプットを短期間で生み出せるのか。入社1年目で徹底的に叩き込まれるリアルな仕事の進め方を伝授する。
要旨 毎回異なるメンバーと組みながらも、チームでプロジェクトを動かす秘訣がここにある!上司との相談、会議への参加から、資料作成、AIとのつきあい方までを解説。アクセンチュア入社1年目で徹底的に叩き込まれる、リアルな現場発の「虎の巻」
目次 1 コンサルの仕事の全体像(プロジェクト型の仕事の進め方―「プロジェクト」の全体像とメカニズム;チームでの仕事の進め方―サマリ+ストーリー+ワークプラン);2 コミュニケーションの作法(議論の進め方―伝え、語らい、進化する;資料作成の進め方―正しく、速く、美しく);3 仮説検証の作法(文献調査・定性分析の進め方―広げ、深め、見つけ出す;定量分析の進め方―集め、組み合わせ、ひねり出す;インタビューの進め方―足で稼ぎ、思いを馳せ、場を楽しむ)
ISBN(13)、ISBN 978-4-492-55854-6   4-492-55854-3
書誌番号 1125049349
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125049349

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 336.83 一般書 貸出中 - 2079164006 iLisvirtual
金沢 公開 336.8 一般書 貸出中 - 2079366164 iLisvirtual