大村大次郎 /著   -- ビジネス社 -- 2026.1 -- 19cm -- 219p

資料詳細

タイトル 日本を滅ぼす三大利権財務省、経団連、日本医師会
著者名等 大村大次郎 /著  
出版 ビジネス社 2026.1
大きさ等 19cm 219p
分類 317.24
件名 財務省 , 経済団体連合会 , 日本医師会
著者紹介 大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、フジテレビ「マルサ!!」の監修など幅広く活躍中。主な著書に『最新版 消費税という巨大権益』(ビジネス社)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 消費税、外国人労働者、花粉症…。すべて既得権益が絡んでいる。この国を貧しくした諸悪の根源。「日本医師会」「財務省キャリア官僚」「経団連」がいかに大きな利権を持っているか、その利権がいかに日本を蝕み、衰退を招いているかを追及する。
要旨 日本を滅ぼす三大利権財務省、経団連、日本医師会。“失われた30年”は、偶然ではない。この国を衰退させた黒幕を暴く!消費税、外国人労働者、花粉症…すべて既得権益が絡んでいる!この国を貧くした諸悪の根源。
目次 第1章 衰退ニッポンで億万長者激増の謎(失われた30年で貧困化した日本;ひそかに億万長者が激増中 ほか);第2章 日本医師会という最強利権団体(日本で安楽死が認められない恐ろしい理由;誰も望まない日本の「終末医療システム」 ほか);第3章 国会、マスコミ、労働組合を支配する財務省(財務省は日本の政治を牛耳っている;内閣の実質的支配者は財務省 ほか);第4章 すべての利劇は経団連に通じる(「外国人労働者が日本人の賃金を下げている」という事実;日本だけが30年前から賃上げが止まっている ほか);第5章 花粉症という巨大利権(花粉症は「人為的病気」;なぜ花粉症と排気ガスの関係が隠蔽されているのか? ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-8284-2787-4   4-8284-2787-2
書誌番号 1125051598
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125051598

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
港南 公開 317 一般書 貸出中 - 2079252630 iLisvirtual
金沢 公開 317 一般書 貸出中 - 2079252541 iLisvirtual