現役看護師が伝える老いと死のプロセス --
高島亜沙美 /著, 西智弘 /監修   -- KADOKAWA -- 2026.1 -- 19cm -- 225p

資料詳細

タイトル 人生の終わり方を考えよう
副書名 現役看護師が伝える老いと死のプロセス
著者名等 高島亜沙美 /著, 西智弘 /監修  
出版 KADOKAWA 2026.1
大きさ等 19cm 225p
分類 367.7
件名 高齢者 , 生死
著者紹介 【高島亜沙美】1987年神奈川県出身。看護師、保健師。2010年に東邦大学医学部看護学科(現:看護学部看護学科)を卒業後、同大学病院に勤務。2016年に退職し、現在は都内の病院に勤めながら並行してnoteやSNSにて発信中。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 老いが進み、病気や障害を抱えやすくなる最後の30年を、どう過ごしたらいいか、どう充実させたらいいか。自分らしい最期とはなにか。寝たきりにならないために必要なことや、自分らしい最期の迎え方について、現役看護師の視点から伝える。
要旨 老いや死にも準備と努力が必要。死を見つめることは、生を考えること。現役看護師だからこそ伝えられる、自分らしい最期の迎え方。
目次 第1章 老いていく、そのプロセスとは?;第2章 老いのプロセスを経て、起こりうること;第3章 介護保険の仕組みと実情;第4章 終末期医療と緩和ケア;第5章 死の事前準備と終活の話;第6章 延命治療とDNAR(積極的な延命治療を差し控える)の実情;第7章 死にゆくパターンと実際の経過;第8章 死の確認とエンゼルケア;第9章 死のケアと周辺の話;第10章 自分らしい最期を迎えるためのポイント4つ;第11章 正しい人生ではなく、自分らしい人生を
ISBN(13)、ISBN 978-4-04-811670-1   4-04-811670-3
書誌番号 1125055904
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125055904

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
神奈川 公開 367.7 一般書 貸出中 - 2079413138 iLisvirtual
都筑 公開 367.7 一般書 予約受取待 - 2079247572 iLisvirtual