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脳損傷後の後遺症に向き合う -- 健康ライブラリー -- イラスト版
橋本圭司 /監修   -- 講談社 -- 2026.1 -- 21cm -- 98p

資料詳細

タイトル 高次脳機能障害のリハビリテーション
副書名 脳損傷後の後遺症に向き合う
シリーズ名 健康ライブラリー イラスト版
著者名等 橋本圭司 /監修  
出版 講談社 2026.1
大きさ等 21cm 98p
分類 493.73
件名 高次脳機能障害-リハビリテーション
注記 文献あり
著者紹介 1973年、東京都生まれ。錦海リハビリテーション病院副病院長。昭和医科大学リハビリテーション医学講座客員教授。医学博士。東京慈恵会医科大学医学部卒業。国立成育医療研究センターなどをへて、はしもとクリニック経堂を開業。2025年より現職。主な著書に『高次脳機能障害がわかる本』(法研)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 脳卒中で倒れた、交通事故で頭部を強打したなど、脳が損傷を受けたあとに生じる後遺症、高次脳機能障害。生活のなかで続けていくリハビリテーションのポイント、現状との折り合いのつけ方を示すとともに、活用可能な制度などについても解説する。
要旨 忘れっぽい、怒りっぽい、やる気がでない…脳の病気や頭部のケガによる認知面の後遺症。リハビリ法と家族のサポート法を徹底解説!
目次 第1章 リハビリは「土台づくり」が肝心(〈ケース1〉交通事故のあと、新たな道を進むことに;【リハビリの進め方1】リハビリテーションは生活のなかで取り組む ほか);第2章 生活のなかでリハビリを始める(〈ケース2〉脳卒中から生還するも、病前となにか違う;【家族の方へ】本人と周囲の受け止め方にはギャップがある ほか);第3章 リハビリするうちに自己理解が進む(〈ケース3〉「苦手」「不得意」なことがわかってきた;【本人の気づき】回復とともに自分の状態への理解が進む ほか);第4章 診断と問題点(〈ケース4〉ADHDの傾向が、ケガのあと強まった;【高次脳機能障害の定義】行政と医療で定義が異なる ほか);第5章 医療も福祉も利用する(〈ケース5〉脳梗塞後の変化。認知症の始まりか?;【支援の体制】各種機関の連携と支えが必要になる ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-06-542238-0   4-06-542238-8
書誌番号 1125058811
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125058811

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中央 4階自然科学 Map 医療情報 493.73 一般書 利用可 館内のみ 2079394869 iLisvirtual
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磯子 公開 493.7 一般書 回送中 - 2079582100 iLisvirtual
港北 公開 493.7 一般書 貸出中 - 2079622314 iLisvirtual
戸塚 公開 493.7 一般書 貸出中 - 2079622306 iLisvirtual
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瀬谷 公開 Map 493.7 一般書 利用可 - 2079582118 iLisvirtual