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海上自衛隊元最高幹部が解き明かす --
真殿知彦 /著   -- PHP研究所 -- 2026.2 -- 19cm -- 275p

資料詳細

タイトル 日航123便墜落「撃墜説」の真相
副書名 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす
著者名等 真殿知彦 /著  
出版 PHP研究所 2026.2
大きさ等 19cm 275p
分類 687.7
件名 日航機墜落事故(1985)
注記 文献あり
著者紹介 1966年、千葉県生まれ。89年に防衛大学校を卒業後、海上自衛官に任官。2002年に筑波大学大学院地域研究研究科修士課程を修了。その後、アジア太平洋安全保障研究センター(ハワイ)、NATO国防大学(ローマ)の課程修了。第二航空群司令、海上自衛隊幹部学校長、海上幕僚副長、横須賀地方総監などを歴任。25年に退官。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 日航123便墜落の「撃墜説」はなぜここまで流布しているのか。日航機を撃墜したとされる護衛艦は事故当日に何をしていたのか。事故から40年、海と空を知り尽くす男が驚くべき新事実を明かし、流言の矛盾を暴き出す。
要旨 広がる「ミサイル撃墜説」を海上自衛隊元最高幹部が覆す。日航123便墜落の「撃墜説」はなぜここまで流布しているのか。日航機を撃墜したとされる護衛艦は事故当日に何をしていたのか。事故から40年、海と空を知り尽くす男が驚くべき新事実を明かす。
目次 第1章 日航123便墜落事故とは何だったのか;第2章 青山透子氏の「撃墜説」はどのようなものか;第3章 「海上自衛隊ミサイル撃墜説」疑惑のはじまり;第4章 護衛艦まつゆきはどこで何をしていたのか;第5章 「存在しないミサイル」の波紋;第6章 「日航123便機内写真」の新事実;第7章 「海上自衛隊ミサイル撃墜説」を覆す;第8章 事故から40年、驚くべき新説の登場;第9章 事故原因の真相;終章 拡散する陰謀論に抗う
ISBN(13)、ISBN 978-4-569-86064-0   4-569-86064-8
書誌番号 1125058909
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125058909

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公開 687 一般書 予約準備中 - 2079645349 iLisvirtual