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大倉忠義 /著   -- 講談社 -- 2026.2 -- 19cm -- 255p

資料詳細

タイトル アイドル経営者
著者名等 大倉忠義 /著  
出版 講談社 2026.2
大きさ等 19cm 255p
分類 767.8
個人件名 大倉忠義
著者紹介 1985年生まれ。大阪府出身。小学6年生のとき、事務所のオーディションに合格。その後、「関西ジュニア」として活動。2004年に『浪花いろは節』でCDデビュー。以降、グループとして音楽活動やバラエティ、またソロでドラマ、映画や舞台などで俳優としても活躍。2024年に新会社「J-Pop Legacy」を設立し代表取締役に就任。いまはアイドルとして活躍する一方で、将来のエンターテインメント界を担う人材の発掘、育成活動もしている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 2つの異なる視点と立ち位置を軽やかに行き来する大倉忠義が語る「現在のコミュニケーション」「次世代の育成」とは。アイドルとして、新たに立ち上げた「後進育成」のための会社でのトップとして幅広く活動する彼が、自らに課す「45のルール」を紹介する。
要旨 「朝のルーティンについて」「Xをやめた理由」「アイディアに制限はかけない」「トラブル処理の極意」「なにわ男子の作り方」「飲みニケーションの功罪」「アイドルに賞味期限はない」etc.…アイドルとして経験してきたジュニア時代のエピソードや先輩との交流、そして組織のトップとして感じるエンタメ業界の未来や次世代アイドルへの視線など、「令和のコミュニケーション」をキーワードに、著者が自らのルールを語る。2つの視点で語られる現代のコミュニケーション論。
目次 第一章 自己成長・マインド編(朝の読書習慣で、仕事までに気持ちをトップギアに導く;一流と言われる人は自分がうまくいく方法を知っている;新しいものや若者の流行りを否定しない ほか);第二章 人間関係・コミュニケーション編(感じのいい人とは仕事がスムーズに運ぶ;プライベートの距離感は相手が決めるもの;部下や後輩からの誘いは断らないが、自分からは誘わない ほか);第三章 アイドル・プロデュース編(プロデュースとは答えを導き出すための気付きを与えること;伝統のやり方で次世代のアイドルを育てたい;ハングリーさは環境がくれた才能である ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-06-541264-0   4-06-541264-1
書誌番号 1125059414
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125059414

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
公開 767 一般書 予約受取待 - 2079498516 iLisvirtual