経済とお金の新・教科書 --
大矢俊雄 /著   -- かんき出版 -- 2026.2 -- 21cm -- 191p

資料詳細

タイトル 教養としての為替
シリーズ名 経済とお金の新・教科書
著者名等 大矢俊雄 /著  
出版 かんき出版 2026.2
大きさ等 21cm 191p
分類 338.952
件名 外国為替
著者紹介 DeNAチーフエコノミスト。元財務省審議官、元国際協力銀行常務取締役、元内閣官房内閣審議官。1986年大蔵省(現・財務省)入省。内閣官房内閣審議官兼海外ビジネス投資支援室長などを歴任。現在はDeNAチーフエコノミストを務める。著書に『霞が関官僚の英語格闘記「エイゴは、辛いよ。」』(東洋経済新報社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 DeNAチーフエコノミスト・大矢俊雄が、為替の「基本」から、「新常識」に至るまで、データを基にわかりやすく解説。為替の「素朴な疑問」に応えつつ、これまでの「常識」をデータで深く検証する。
要旨 「円高」「円安」って何?金利はどのように為替に影響を与える?円は「安全通貨」と言うけど、本当?今の円安はピンチか、チャンスか?…為替の「素朴な疑問」に答えつつ、これまでの「常識」をデータで検証。為替相場を「読む」ための、「軸」と「切り口」が身につく一冊!
目次 第1章 為替の基本的なところ 為替の素朴な疑問 前半;第2章 何が為替を動かしているのか? 為替の素朴な疑問 後半;第3章 金利と為替の関係;第4章 円高/円安の経済への影響;第5章 変わり始めた「為替の常識」;第6章 為替の常識を変え得る「3つの変化」を検証する;第7章 「ドル」の地位は変わりつつあるのか?;第8章 為替を安定させる「見えざる力」は働くのか;第9章 為替が示す日本経済の現在・過去・未来;第10章 新しい風景の中で為替を見る「軸」
ISBN(13)、ISBN 978-4-7612-7855-7   4-7612-7855-2
書誌番号 1125059511
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125059511

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
神奈川 公開 338.9 一般書 貸出中 - 2079609121 iLisvirtual