AI活用でロジカルにアウトプットする技法 -- ちくま新書 --
中崎倫子 /著   -- 筑摩書房 -- 2026.2 -- 18cm -- 277,3p

資料詳細

タイトル 読書思考トレーニング
副書名 AI活用でロジカルにアウトプットする技法
シリーズ名 ちくま新書
著者名等 中崎倫子 /著  
出版 筑摩書房 2026.2
大きさ等 18cm 277,3p
分類 019.12
件名 読書法
注記 文献あり
著者紹介 昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員。大阪大学大学院博士前期課程修了(言語文化学)。過去、大学図書館にてレファレンス・ガイダンスを担当し、学術情報の収集と活用に関する豊富な指導経験を持つ。著書に『大学図書館司書が教えるAI時代の調べ方の教科書』(BOW&PARTNERS発行、中央経済グループパブリッシング発売)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 本を読んだままにせず、読書を通じて主体的に思考し、アウトプットとして外部に発信できる形にする。そのための実践的な技法は、トレーニングで誰もが手にすることができる。知的生産の起点としての読書という営みを高める1冊。
要旨 限られた時間で、効率的に本を読み、自分の血肉とし、成長につなげるには?本を読んだままにせず、読書を通じて主体的に思考し、アウトプットとして外部に発信できる形にする―そのための実践的な技法は、トレーニングで誰もが手にすることができます。生成AIの力も効果的に借りながら、知的生産の起点としての読書という営みを高めていきましょう。なぜ、何を、どう読むかを明確化すれば、メモから仮説へ、発信できる意見へと、誰でもクリティカルな読書ができる!働いていても「本が読める」方法が、ここに。
目次 序章 読書法の全体像;第1章 なぜ本を読むのか?;第2章 何を読むか?;第3章 どう本を読むか?;第4章 どう記憶・記録するか?―アウトプットの下準備;第5章 メモから仮説へ―どう言語化するか?;第6章 読むこととアウトプットの最強の関係
ISBN(13)、ISBN 978-4-480-07730-1   4-480-07730-8
書誌番号 1125060252
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125060252

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
金沢 公開 019 一般書 予約受取待 - 2079375953 iLisvirtual