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無意識◆反復◆転移◆欲動 --
荒谷大輔 /〔ほか〕著   -- 福村出版 -- 2026.2 -- 22cm -- 308p

資料詳細

タイトル 詳解ラカン『精神分析の四基本概念』
副書名 無意識◆反復◆転移◆欲動
著者名等 荒谷大輔 /〔ほか〕著  
出版 福村出版 2026.2
大きさ等 22cm 308p
分類 146.1
件名 精神分析の四基本概念
個人件名 ラカン ジャック
注記 並列タイトル:Commentaire sur Les quatre concepts fondamentaux de la psychanalyse de Jacques Lacan
注記 「ラカン『精神分析の四基本概念』解説」(せりか書房 2018年刊)の改題・改訂版
著者紹介 1974年生まれ。慶應義塾大学文学部教授。江戸川大学名誉教授。専門:哲学、倫理学、経済学。著書に『ラカン『アンコール』解説』(共著・せりか書房、2013)、『ラカンの哲学-哲学の実践としての精神分析』(単著・講談社、2018)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
目次 破門 1964年1月15日;無意識と反復(フロイトの無意識とわれわれの無意識 1964年1月22日;確信の主体について 196年1月29日;シニフィアンの網目について 1964年2月5日;テュケーとオートマトン 1964年2月12日);対象aとしての眼差しについて(目と眼差しの分裂 1964年2月19日;アナモルフォーズ 1964年2月26日;線と光 1964年3月4日;絵とは何か 1964年3月11日);転移と欲動(分析家の現前 1964年4月15日;分析と真理、あるいは無意識の閉鎖 1964年4月22日;シニフィアンの列の中の性 1964年4月29日;欲動の分解 1964年5月6日;部分欲動とその回路 1964年5月13日;愛からリビドーへ 1964年5月20日);〈他者〉の領野、そして転移への回帰(主体と〈他者〉―疎外 1964年5月27日;主体と〈他者〉(2)―アファニシス 1964年6月3日;知っていると想定された主体、最初の双数体、そして善について 1964年6月10日;解釈から転移へ 1964年6月17日);このセミネールを終えるにあたって(君の中に、君以上のものを 1964年6月24日)
ISBN(13)、ISBN 978-4-571-24133-8   4-571-24133-X
書誌番号 1125060576
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125060576

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
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