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セルフ・ネグレクト、孤立、ひきこもり、支援拒否に寄り添うアプローチ --
岸恵美子 /編著   -- 中央法規出版 -- 2026.3 -- 21cm -- 215p

資料詳細

タイトル ごみ屋敷に住む人の心理と支援がわかる本
副書名 セルフ・ネグレクト、孤立、ひきこもり、支援拒否に寄り添うアプローチ
著者名等 岸恵美子 /編著  
出版 中央法規出版 2026.3
大きさ等 21cm 215p
分類 367.75
件名 セルフネグレクト(高齢者)
注記 索引あり
著者紹介 東京医療保健大学大学院看護学研究科教授。看護師、保健師。日本赤十字看護大学大学院博士後期課程修了。看護学博士。東京都板橋区・北区で16年間保健師として勤務した後、東邦大学大学院看護学研究科教授などを経て、2025年より東京医療保健大学大学院看護学研究科教授。高齢者虐待、セルフ・ネグレクト、孤立死を主に研究している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 なぜ捨てないのか?困っていないのか?なぜ関わりを拒否するのか?片付けることが解決なのか?「モノ」で心の隙間を埋める人たちのSOSをキャッチし、解決に導くための方法がわかる!社会問題化している「ごみ屋敷」。そこで暮らす人々の心理・背景、支えていくために必要なポイントを、医学的・社会学的な視点等から分析するとともに、事例を通してわかりやすくまとめました。“本人の意思”“近隣からの苦情”“地域の安全”の狭間で対応に苦慮している、地域で活動する専門職、自治体職員、民生委員等に欠かせない1冊です。
目次 第1章 ごみ屋敷とはどのようなもの?;第2章 どのような人がごみ屋敷になってしまうのか?;第3章 ごみ屋敷とそこに住む人を知ることから始めよう;第4章 どうやってごみ屋敷に住む人に関わるのがよいか?;第5章 支援者が活用できる理論・モデル―ごみ屋敷に住む人との関わりで考えてみる;第6章 “あるある”事例で考えてみよう;第7章 自治体で進められている取り組み;第8章 今からできること、これから考えていくこと
ISBN(13)、ISBN 978-4-8243-0384-4   4-8243-0384-2
書誌番号 1125068462
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125068462

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 Map 367.7 一般書 利用可 - 2079591982 iLisvirtual
鶴見 公開 Map 367.7 一般書 利用可 - 2079647171 iLisvirtual
公開 367.7 一般書 貸出中 - 2079594442 iLisvirtual
公開 Map 367.7 一般書 利用可 - 2079647228 iLisvirtual
磯子 公開 Map 367.7 一般書 利用可 - 2079647210 iLisvirtual
山内 公開 367.7 一般書 貸出中 - 2079647155 iLisvirtual
都筑 公開 Map 367.7 一般書 利用可 - 2079647147 iLisvirtual
瀬谷 公開 Map 367.7 一般書 利用可 - 2079647180 iLisvirtual