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〈パレスチナ女性2人のガザ日記〉2024-25 --
サバラ・ムイーン /著, サマル・アハマド /著, 岡戸良子 /訳, 古居みずえ支援の会 /編集協力   -- 梨の木舎 -- 2026.4 -- 19cm -- 253p

資料詳細

タイトル この地には生きるに値するものがある
副書名 〈パレスチナ女性2人のガザ日記〉2024-25
著者名等 サバラ・ムイーン /著, サマル・アハマド /著, 岡戸良子 /訳, 古居みずえ支援の会 /編集協力  
出版 梨の木舎 2026.4
大きさ等 19cm 253p
分類 319.2799
件名 パレスチナ , イスラエル・アラブ紛争
注記 年表あり
著者紹介 【サバラ・ムイーン】ガザに住むパレスチナ人。大学を卒業後、支援団体の現地スタッフ。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 2023年以降、ガザ地区で激化したイスラエルとハマスの武力衝突。イスラエル軍による激しい攻撃によって壊滅的な被害を受ける現地の様子とは。その要請に応えたサバルとサマルの2人のパレスチナ人女性が現状を語る。
目次 悲しみから喜びを絶望から希望を サバラ・ムイーンのガザ日記 2024‐25(サバラ 2024年11月 12日 ガザで起こっていること;22日 破壊された家に戻る;23日 カフェにいて爆撃にあう;26日 洪水が避難民を苦しめる;27日 ガンの父が化学療法を受ける ほか);私たちを見捨てた世界の目の前で サマル・アハマドのガザ日記 2025(サマル 2025年4月3日 私は爆撃で死ぬの?;19日 夜爆撃で近所の人たちが殺された;29日 勉強する気になれない子どもたち;5月1日 教育こそ唯一の武器;4日 沈黙したままガザを死なせないで ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-8166-2602-9   4-8166-2602-6
書誌番号 1126005926
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126005926

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 319.2 一般書 貸出中 - 2079830731 iLisvirtual