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頭と体のパフォーマンスを上げる1日15分の速歩き --
能勢博 /著   -- 時事通信出版局 -- 2026.5 -- 19cm -- 127p

資料詳細

タイトル 30代からの科学的ウオーキング
副書名 頭と体のパフォーマンスを上げる1日15分の速歩き
著者名等 能勢博 /著  
出版 時事通信出版局 2026.5
大きさ等 19cm 127p
分類 498.3
件名 ウォーキング , 健康法
注記 並列タイトル:Scientifically proven walking for people over 30
注記 文献あり
著者紹介 医学博士。信州大学医学部特任教授。1952年生まれ。京都府立医科大学医学部医学科卒業。信州大学大学院医学系研究科スポーツ医科学講座教授などを経て、2018年より現職。主な著書として『もう山でバテない!「インターバル速歩」の威力』(山と渓谷社、2017年)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 人間の体力は20代をピークとし、30歳以降は10歳年をとるごとに5~10%ずつ低下していく。そんな加齢による体力低下や心身の不調を改善できる歩行法として“インターバル速歩”を紹介。その効果と実践方法、継続のコツについて詳しく解説する。
要旨 30歳から始まる体力低下を改善。重要なのは“歩数”ではなく“歩く速さ”だった。忙しい現役世代にお勧めの、始めやすくて続けやすい科学的ウオーキング“インターバル速歩”の効果と実践方法、継続のコツを詳しく紹介します。
目次 第1章 30歳から始まる体力低下(“体力”とは何か;体力の低下は30歳から;体力低下と加齢性疾患;“動けないから動かない”の悪循環;サルコペ二ア対策は下肢の筋肉から);第2章 “量”より“質”の科学的な歩き方(“筋トレ”ではダメなのか;“1日1万歩”では体力は向上しない;「ややきついと感じる」連動の目安;“質”も“継統性”も高いインターバル速歩;インタバル速歩の確かな効果);第3章 インターバル速歩をやってみよう(インターバル速歩の基本;速歩きフォームの3つのポイント;安心安全のストレッチ;“3分”より長くても短くてもよし;生活の中のインターバル速歩;速歩き時間の補い方);第4章 インターバル速歩+乳製品で体力底上げ(速歩き後の牛乳が筋肉を育む;加齢性疾患の予防効果を底上げする;寒さに強い体になる;暑さにも強い体になる;スポーツドリンクか牛乳か);第5章 “基本的に元気”な人になる(午後の仕事がはかどる;即断即決できるようになる;メンタルの不調が改善する;骨折しにくい体になる;インターバル速歩を続ける極意;“攻めの姿勢”をキープする;明日の自分を元気にする)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7887-2061-9   4-7887-2061-2
書誌番号 1126009573
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126009573

所蔵

所蔵は 5 件です。現在の予約件数は 4 件です。

所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
鶴見 公開 498.3 一般書 貸出中 - 2079810919 iLisvirtual
港南 公開 498.3 一般書 貸出中 - 2080747694 iLisvirtual
戸塚 公開 498.3 一般書 予約受取待 - 2081059309 iLisvirtual
泉 公開 498.3 一般書 貸出中 - 2080668638 iLisvirtual
瀬谷 公開 498.3 一般書 予約受取待 - 2080668646 iLisvirtual