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藤原喜明 /ほか著   -- 宝島社 -- 2026.7 -- 19cm -- 255p

資料詳細

タイトル 証言アントニオ猪木絶望と復活の闘魂人生
著者名等 藤原喜明 /ほか著  
出版 宝島社 2026.7
大きさ等 19cm 255p
分類 788.2
個人件名 アントニオ猪木
注記 年譜あり
著者紹介 1949年、岩手県生まれ。72年に新日本プロレスに入門。91年にプロフェッショナルリング藤原組を設立。タレントとしても幅広い活躍を見せ、多くのテレビ番組、映画に出演。2007年に胃がんの手術をするも無事生還し、今も現役選手として様々なリングで活躍中。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 ブラジル・コーヒー農園での過酷な奴隷労働、会社乗っ取りの汚名を着せられ日本プロレスから追放、世間から酷評を浴びたアリ戦…。度重なる絶望を乗り越えたアントニオ猪木の壮絶な生涯をレスラー・関係者の証言で振り返る。
要旨 裏切りに傷つきながらカリスマであり続けた人間猪木の実像。「証言」で浮き彫りになったカリスマレスラーの光と影。
目次 第1章 若獅子・アントニオ猪木の飛躍と挫折(猪木啓介1 兄貴のようなプロフェッショナルな選手は、これから先も出てこない;グレート小鹿 猪木さんの日プロ追放を事前に知っていたら、俺が壊してた);第2章 燃える闘魂・アントニオ猪木の挑戦と苦悩(藤波辰爾 新日本の最初の1年は、苦しかったけど、やる気と夢に満ちていた;藤原喜明 生涯、夢を追い続けられた猪木さんは、騙されても本望だったと思う;佐山聡 「猪木のためなら死ねる」「猪木のためなら耐えよう」という思い);第3章 人間・アントニオ猪木の絶望と葛藤(加治将一 痩せ衰えた姿を見せ、心を揺さぶらせたら、それはアントンの勝ちなんだ;木村光一 猪木さんは、力道山の生き方を無意識のうちに踏襲していたと思う;サイモン・ケリー猪木1 ユークス体制で起こった「アンチ猪木派」との内部抗争);第4章 黄昏の闘魂・アントニオ猪木の波乱と孤独(サイモン・ケリー猪木2 心底楽しそうだった“アントニオ猪木”じゃなくていい時間;猪木啓介2 アントニオ猪木がどんな人間だったか、これからも世界に伝え続けたい);特別収録 アントニオ猪木が語る師・力道山;完全保存版 アントニオ猪木 闘魂人生詳細全史
ISBN(13)、ISBN 978-4-299-07839-1   4-299-07839-X
書誌番号 1126015967
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126015967

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 B1階ポピュラー 788.2 一般書 予約受取待 - 2080846129 iLisvirtual