加藤新太郎 /著   -- 弘文堂 -- 1992.3 -- 22cm -- 318,7p

資料詳細

タイトル 弁護士役割論
著者名等 加藤新太郎 /著  
出版 弘文堂 1992.3
大きさ等 22cm 318,7p
分類 327.14
件名 弁護士
要旨 弁護過誤として弁護士の責任を追及している全判例を分析しつつ、弁護士の基本的性格、依頼者に対する誠実義務・規律の問題などを、職務のプロセスに沿って徹底的に解明。「期待される弁護士像」を初めて具体的に現出させた力作。
目次 第1章 弁護士役割論の基本問題;第2章 弁護過誤訴訟の日米比較;第3章 弁護過誤訴訟の課題;第4章 不当訴訟と弁護士の責任;第5章 弁論活動と弁護士の責任;第6章 弁護士報酬をめぐる紛争;第7章 真実義務と弁護士の役割;第8章 和解における弁護士の権限と役割;第9章 和解的解決と弁護士の役割
ISBN(13)、ISBN    4335351194
書誌番号 1190397241
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1190397241

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 書庫 327.1/189 一般書 利用可 - 0004750373 iLisvirtual