機能結合法の仕組みと効果 --
谷口勝洋 /著   -- 日刊工業新聞社 -- 1996.06 -- 22cm -- 239p

資料詳細

タイトル 研究開発のためのグルーピング思考
副書名 機能結合法の仕組みと効果
著者名等 谷口勝洋 /著  
出版 日刊工業新聞社 1996.06
大きさ等 22cm 239p
分類 336.17
件名 研究管理
内容 引用文献:p203~206
要旨 本書ではグルーピング事象をシステム論的視点から捉え、その構造を解明しながら、逆に有効なグルーピング構造をいかに創出していくかという課題にとり組んでいる。さらに、その構造をいかに研究開発に活かしていくかという課題にも挑んでいる。
目次 第1章 なぜグルーピング思考が大切か;第2章 グルーピング要因を探る;第3章 グルーピング思考を表象する機能結合法とは;第4章 機能結合構造のプレゼンテーション;第5章 機能結合法のシステム設計への導入;第6章 機能結合法のシステム改善への導入;第7章 機能結合法のシステム開発への導入;第8章 機能結合法のシステム分析への導入;第9章 機能結合効果はいかに評価すればよいか;第10章 学際的ネットワークの展開にむけて
ISBN(13)、ISBN    4-526-03871-7
書誌番号 1196037443
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1196037443

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 書庫 336.1/928 一般書 利用可 - 2008136222 iLisvirtual