90年代日本文学総ざらい --
清水良典 /著   -- 四谷ラウンド -- 1999.07 -- 20cm -- 363,43,8p

資料詳細

タイトル 最後の文芸時評
副書名 90年代日本文学総ざらい
著者名等 清水良典 /著  
出版 四谷ラウンド 1999.07
大きさ等 20cm 363,43,8p
分類 910.26
件名 日本文学-歴史-平成時代
内容 索引あり
要旨 21世紀に生き残る文学とは。共同通信・92年~98年配信「文芸時評」の単行本化。
目次 大江健三郎、日本語の枠組みからの脱出;80年代的な「型破り」という「型」;文学的な空間として利用される“学校像”の危険性;民族問題に真正面からぶつかる李恢成「流域」;桐山襲遺作の透徹した死;ポストモダン作家が引き受けるモラリストの役割〔ほか〕
ISBN(13)、ISBN    4-946515-33-X
書誌番号 1199036572
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1199036572

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 書庫 910.2/4783 一般書 利用可 - 2017471360 iLisvirtual