市井の若者から、“韓国ネトウヨ”まで -- 竹書房新書 --
安田浩一 /著, 朴順梨 /著   -- 竹書房 -- 2013.3 -- 18cm -- 206p

資料詳細

タイトル 韓国のホンネ
副書名 市井の若者から、“韓国ネトウヨ”まで
シリーズ名 竹書房新書
著者名等 安田浩一 /著, 朴順梨 /著  
出版 竹書房 2013.3
大きさ等 18cm 206p
分類 302.21
件名 韓国 , 韓国人
注記 内容: 「活貧団」と「女子高生」 / 安田浩一著 避韓国大統領選を見に行く / 朴順梨著 で、ホントは反日なの?親日なの? / 朴順梨著 ウルルン滞在記 / 安田浩一著 鬱陵島(&竹島)に行きたい人のための、「渡航に必要な七つのもの」 / 朴順梨著
著者紹介 【安田】1964年静岡県生まれ。週刊誌記者を経て、2001年よりフリーに。事件・労働問題などを中心に取材・執筆活動を続けている。「ネットと愛国在特会の「闇」を追いかけて」12年講談社ノンフィクション賞受賞。著書に「ルポ差別と貧困の外国人労働者」など。
内容 文献あり
内容紹介 本当のところ、韓国人たちは自国にどれだけの思い入れがあるのか。「反日思想」は果たして建前か、それとも本音か。現地突撃取材でわかった、最新の韓国事情とは。初めてあぶり出された、今を生きる韓国人の考え方。
要旨 本当のところ、韓国人たちは自国にどれだけの思い入れがあるのか?そして本当のところ、日本に対してどう思っているのだろう?「反日思想」は果たして建前なのか、それとも本音なのか!?『ネットと愛国』で講談社ノンフィクション賞を受賞した気鋭のジャーナリスト、安田浩一と、元在日韓国人三世のライター、朴順梨がタッグを組んで、現地を突撃取材。初めてあぶり出された今を生きる韓国人の考え方。
目次 第1章 「活貧団」と「女子高生」―韓国最新ナショナリズム(「独島死守」を訴える男;天皇に短刀を送りつける ほか);第2章 避韓国大統領選を見に行く(二〇一二年夏、韓国にて;「一番むかつくのは、言論の封殺をしたこと」―なぜ2MBは嫌われたのか ほか);第3章 で、ホントは反日なの?親日なの?(李明博をディスったら、民間人でも起訴!;トッポッキ屋台まで、大手企業が経営する韓国 ほか);第4章 ウルルン滞在記(鬱陵島行きフェリーの阿鼻叫喚;領土に寄せる韓国側の「熱意」独島体験館 ほか);付記 鬱陵島(&竹島)に行きたい人のための、「渡航に必要な七つのもの」
ISBN(13)、ISBN 978-4-8124-9405-9   4-8124-9405-2
書誌番号 1113026143
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113026143

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
瀬谷 公開 Map 302.2 一般書 利用可 - 2050085565 iLisvirtual