スポーツ基本法時代の選手に対する適正処分のあり方 -- 第一東京弁護士会総合法律研究所研究叢書 --
第一東京弁護士会総合法律研究所スポーツ法研究部会 /編著   -- 清文社 -- 2013.7 -- 21cm -- 347p

資料詳細

タイトル スポーツ権と不祥事処分をめぐる法実務
副書名 スポーツ基本法時代の選手に対する適正処分のあり方
シリーズ名 第一東京弁護士会総合法律研究所研究叢書
著者名等 第一東京弁護士会総合法律研究所スポーツ法研究部会 /編著  
出版 清文社 2013.7
大きさ等 21cm 347p
分類 780
件名 スポーツ‐法令
要旨 市立高校バスケ部体罰事件、柔道女子代表体罰事件…etc.スポーツを「する」「みる」「ささえる」権利のために。学生・社会人・プロとそれぞれの特殊性について分析・実務解説。
目次 第1章 総論(スポーツ権とは何か;スポーツ選手の不祥事処分紛争によるスポーツ権の侵害 ほか);第2章 処分の概要(スポーツ団体による処分;学校による処分 ほか);第3章 手続のあり方(総論(モデル規則の基本となる重要な考え方);各論(モデル規則総則) ほか);第4章 量刑のあり方(1)これまでに起きた不祥事事案の分析(一般的な量刑の考慮要素;高校スポーツ不祥事における量刑の考慮要素 ほか);第5章 量刑のあり方(2)「あるべき処分」の検討(総論;スポーツ選手の不祥事に対する「あるべき処分」の検討 ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-433-55073-8   4-433-55073-6
書誌番号 1113065691
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113065691

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 Map 法情報 780 一般書 利用可 館内のみ 2051645319 iLisvirtual